出会い系体験談・出会いの秘訣
実際に出会えたヤレた体験をレポートしていきます♪
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時代が変われば出会いも変わる
バブルを生きてきた世代。
大人達はブランドを買い漁り、不倫が流行り、男は海外で少女を金で買い、女は黒人をナンパし、女子高生は性を売り歩き…何が良かったんだか。
日本人が一番驕り高ぶり、そして堕落した時代。絶対戻っては欲しくないね。
あのときはぶりのよかったやつらが今どうなってるのか、どんな生活をおくっているのか、そこだけは気になるけど。
首つったやつもたくさんいるんだろうなぁ。
男女の立場も逆転してんじゃないのか。
バブル当時、社長だったやつとただのOLだったやつが、キャリアウーマンと貧乏リーマンになってそうだ。
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【2012/01/05 11:55】 | 出会い系ニュース
mixiって最近どうなの???

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近年、出会い系サイトの話題を独占しているのがコミュニティーサイト「mixi」。
巷には「ヤレる!mixi」や「mixiで出会える」などの特集が結構あります。
事実、私もmixiを一昨年からしてますが何人か出会っています。
しかしそれも昨年を境に大分状況が変わってきました。
一言で言うと、出会いの面では全滅です。
昨年mixiに対してネガティブな報道が続き、
ユーザーが慎重になってきたのが原因なのはハッキリしていますが、
原因は他にもあると考えられます。



mixiに参加するには招待状が必要ですが、
それが必ずしもmixi内の“安全”を保障するものではないのです。
そして、閉鎖的であるということは、より親密度が高いということであり、
場合によってはそれを悪用されやすいということです。
ストーカーなどの被害も考えられ、
たとえ本人が無視しても友人経由で追い込みをかけることも可能です。
最近では女性はかなり警戒しているみたいなので、
純粋にリアルで出会いたいと思っても無理になってきました。




「ネットで出会いたい」は一般に男性>女性です。
mixiは無料ということもあり、普段出会い系を使わない男性も多く利用しています。
その結果、男女比は均等でも、純粋に出会いたい男性と出会いが欲しくないけど
自己表現で使いたい女性との間で温度差が出始めています。
一人の女性に百通近いアタックメールがくるなんて日常茶飯事です。
しかもリアルな女性ではなく、実は女性になりすました悪質業者がメールアドレス集めのためだったりと、 かなりカオスな状況になってきました。
これも無料サイトの運命かもしれませんが、このようなサイトは会員が増える前の草創期が一番美味しく、今はあまり良い出会い系とは言えなくなっています。


3.「マイミク」という曖昧な線引きからくるバーチャルな友達意識

mixiはマイミクでしか、お友達の線引きができません。
これはシンプルで様々な利点がありますが、
同時いろいろな付き合いの相手が同じポジションで公開されてしまうので問題は多いです。
一見マイミクでお友達風ですが実はストーカーだった。そんなこともありえる話です。
マイミクを辿って様々な繋がりを体験するのは楽しいですが、
やはり他の出会い系と一緒で匿名性が高く、
「誰々のマイミクだから安心」という概念は取り外したほうが無難です。

すでに安心神話が崩壊し、
悪質業者も入り込んでいるmixiは出会いの場としては非常に効率が悪いです。
理想の出会いを求めるなら他にいいサイトが沢山あります。
あくまで、ネットの世界だけの付き合いにとどめるなら、
mixiは最高のツールなので是非活用したほうがいいと思います。


まあ出会いが目的なら出会い系サイトが手っ取り早いんじゃないでしょうか?
サクラとか悪質サイトとかいろいろありますが、出会えてる人もいます。


サクラといっても規模にもよりますが、1つの出会い系サイトで大体数十人どころじゃないでしょうか?
ユーザー数のなかに入っても微々たるもんじゃないかと・・・
運?とかいろんな要素がからんできますが、何気に効率的には出会いが目的なワケで出会い系でがんばるのが一番じゃないでしょうか?

童貞

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【2008/02/28 17:12】 | 出会い系ニュース | トラックバック(0) | コメント(9)
出会い系サイトは怖いけど・・・出会いはあきらめない限り必ずある!
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出会い系サイトは怖いけれど……

PCの向こうには無限の世界が広がっている?!
どんな出会い系サイトでも危ないといったものでもないのですが、いくら恋人や再婚相手を見つけたい人でも、どうしても気持ちが退いてしまうものです。

でも、もしも本当に知っている人と、ばったり出会うことができるのなら、そこにある不安は消え去りますよね。まるで、街を歩いているときに「あれ? ○○さんじゃない?」と声をかけられるように。

実際には、そうして出会ってラブラブになってしまったという話も聞きますが、そんなことを待っているのは、効率が悪すぎるというもの。しかも、相手も独身だったりバツイチだったりなんて、そんなうまい話は、そうそうありません。


あきらめちゃったら出会いのチャンスもそこまで
いい人と出会いたいという気持ちは、やはりなくしてはいけないと思います。もちろん、本当に「どうでもいい」と投げちゃった人は別。でも、このガイドサイトを覗いてくださった方なら、恋愛の願望はあるはず。

だったらあきらめないで、目を凝らしているのがいいのでは? そこで、同窓会系SNS(ソーシャルネットワークサービス)で、ステキな恋を見つけた人の話をご紹介したいと思います。




バツイチで恋人募集中のB子さん(35歳)は、友だちに誘われて、SNSに登録しました。入会したSNSには、たくさんのコミュニティがあり、B子さんはワクワクしながらコミュニティ検索をはじめました。

そこで見つけたのが、B子さんの小学校のコミュニティ。200人以上の卒業生が登録していました。B子さんは早速登録。自己紹介で「23年前の卒業生です。同級生の人、いませんか?」と書き込みました。

そして数日。B子さんに1通のメッセージが届きました。「プロフィールを見ましたが、もしかして、B子ちゃんじゃない? 僕、後ろの席にいた△△なんだけど。違っていたらゴメンナサイ」


思いもよらない初恋の彼との再会
B子さんはビックリしました。小学校を卒業してすぐに、父親の転勤で引っ越してしまったB子さんのことを、しっかり憶えていてくれたのです。しかも、後ろの席の彼は、B子さんの初恋の人。

心臓が飛び出しそうな驚きと、一瞬にして湧き上がる期待。でも、本当に彼かどうかもわからないし、どんな人になっているかもわからない……B子さんは、慎重にメッセージ交換をし続けました。

当時の遊び場だった公園のことや、他の同級生のこと、先生のあだ名の話など、彼が本当に同級生で、しかも初恋の人であることが確信できてきました。

おそるおそる近況を話し合ううちに、お互いがバツイチで、しかも、現在は隣の県に住んでいることが判明。以来、B子さんと彼は、23年ぶりの再会を果たし、実は彼もB子さんが好きだったという話まで!

今は、再婚という話には触れずに、大切に楽しいおつきあいをしているそうです。こんなこともあるのが現代なのです。貪欲に探し回るのは考えものですが、あきらめない気持ち、人との接点を大切にする気持ちが、今のB子さんの幸せにつながったことは間違いありませんね。

出会いをあきらめちゃダメ。これからも、前向きで純粋な気持ちで、ステキな出会いを夢見て過ごしましょう。

今回はSNSを出会いの手段のひとつとしてご紹介しましたが、他にも出会いのきっかけや、それを恋愛につなげていく方法はいろいろあります。

スタービーチ

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【2008/01/16 17:05】 | 出会い系ニュース | トラックバック(0) | コメント(19)
【独女通信】お見合いパーティに出会い系サイト。お見合い達人独女がネットに増殖中?
 派遣社員のF美さんは、かわいらしい顔立ちでスタイルも良く、スレンダー。現在40歳だが30代前半といっても通用しそうなルックスの持ち主だ。そんなF美さんが「40歳までに結婚する!」と固く心に誓ったのは、30代も後半。派遣社員とはいえ仕事は忙しく、出会う異性は仕事関係ばかり。気付けば何年も恋愛と無縁だった。

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一念発起し30代のお見合いパーティに30代前半と偽って参加。制限時間にせかされてあたふたと選び、カップル成立したものの、その後お茶して話してみると、「なんでこの人を選んだのだろう?」という印象しかなかった。その後も何度か参加してみたが、結果は同様。そもそもパーティ中の数分の会話では相手を深く知りようもないが、参加慣れした男性は「次はもっといい人がいるかもしれない」という欲が出てくるようで、一つの出会いに食い下がらない。会話を自分がリードしなければならない頼りない男性が多い上、自分が年齢を偽っていることも段々気が引けてきて、パーティ遍歴に見切りをつけた。

未知の異性への接し方に多少度胸のついたF美さんは、次のステージに進む。比較的まじめな出会い系サイトで出会いを探そうとした。しかし、まず誤字脱字がひどいメールが多く、読む気が萎えた。内容も、「これで女性が会おうという気になると思う?」と脱力するものがほとんど。アプローチは多かったが、まともそうな男性を見つける確率はかなり低く、“自称”プロフィールもかなり怪しい、という不安も増してきた。

そしてF美さんは悟った。「ある程度お金をかけないと、それなりの人とは出会えない」。でも、あまり多大な費用はかけたくない。そこで、登録は無料だが、会ってみたい人がいたら仲介会社に数千円を払う、というシステムの某大手お見合いサイトに登録した。プロフィールが見られるのは登録した人のみ。紹介までは仲介会社が間に立つので、これはという人に出会えるまではメールアドレスも公開されず、安心だ。「今度は正直にいこう」と決めたF美さんは、もう年齢も偽らず、実年齢を公表した。任意だった顔写真も載せた。プロフィールが公開されてすぐ100通を超すアプローチのメールが届いたが、男性側のプロフィールに顔写真のないものは対象から除外した。「顔で選ぶわけではないんです。自分が顔出しして正直に接しようとしている分、相手も同じであって欲しいじゃないですか」とF美さんは語る。

さらにその中から、メールの印象が良かった人に絞り、返信。数回メールをやりとりしてさらに絞り、通算10名は会った。何も過大な期待をしていたわけではないが、会ってみると、会話のキャッチボールができる人が圧倒的に少なかったそうだ。ある男性は一流企業に勤めており、条件は良かったが、デートを終えるとF美さんは何か違和感を覚えた。「彼は自分のことばかりしゃべっていて、一度も私のことを尋ねてくれなかった」のだった。

そんな数々の出会いの中で、ルックスが特に好みだったわけではなかったが、「一番まともだった」のが現在の彼である。彼女より8歳年下のサラリーマン。自分のことも包み隠さず話してくれるが、彼女の話もちゃんと聞いてくれる。ただ、ファッションセンスが自分の感覚とかけ離れている点、まじめだが面白みに欠ける点に多少不満を感じた。デートを重ねつつも「本当にこの人でいいの?」とF美さんは何度も自問したという。彼に内緒で、その後アプローチのあった数名の男性とも会ってみた。しかし、彼の人間的な「まっとうさ」を超える人はついに現れなかった。

忙しい彼女と自宅通勤の彼のデートはもっぱら彼女のマンション、というどこか男女逆転の感のある間柄に、「私って都合のいい女?」という不安を感じつつも、具合が悪かった時、親身に看病してくれた彼の優しさに感動を覚えた。彼女の“白馬の王子様願望”はいつしか消え、現在、交際2年目。強い決め手は感じないが、「一緒にいると安心できる」相手だから、もしプロポーズされたら結婚するだろうなと思っている。彼の気持ちをそれとなく聞いてみたいが、恐くて自分からは切り出せない。40代を迎え、心は揺れている。

こんなF美さんの例は、最近の男女関係、結婚観の縮図ともいえるのではないだろうか。お見合いサイト数社が公開している自社の統計によると、登録者は男女共に30代全般、首都圏在住者が圧倒的に多い。職業は、男性は技術系、女性は事務系に次いで派遣社員、専門職の比率が高い。そうした人は実際、職場での出会いは少ないのかもしれないが、「仕事関係での恋愛はあとが面倒、それよりも未知の世界の人と出会いたい」という思いや願望も背景にありそうだ。ネット婚も珍しくなくなった今、セキュリティのしっかりしているネットお見合いの活用は大いに有効ともいえる。

スタービーチ

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【2008/01/14 15:47】 | 出会い系ニュース | トラックバック(0) | コメント(20)
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