出会い系体験談・出会いの秘訣
実際に出会えたヤレた体験をレポートしていきます♪
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また浮気してしまいました  
うぐぐ。なんとこんなに早く第二段が書けるとは・・・俺の営業力を発揮しましたぜい!
 それはなんと昨日のこと!
 私は前日仕事が終わらず休日出勤しなければなりませんでした。嫌々無理矢理家を出ました。会社につくと珍しく誰もいませんでした。
 PCを立ち上げごそごそ仕事を始めます。
 昼を過ぎたころ裕子が来ました。

『おお! どうした?』と聞くと、『やり残したことを思い出したので』とのこと。
 俺は3時過ぎに仕事を終えましたが、裕子はまだかかりそうでした。
『裕子、俺車だし送っていくから終わったら言って』と声をかけると『いえ、いいです』
『いや、ちょっと話したいし、あのままだったから』とちょっと困った顔の裕子を無視して仕事に戻りました。

 しばらくして『もう終わりますけど、ほんとにいいですから』といいに来た裕子。
 俺はさっさとPCを終了させ、前を歩いて車まできました。裕子は少し困った顔でついてきます。
 裕子の家の方まで車を走らせ人気のなさそうなところに止めて、世間話。

『この前のこと、誰にも言ってないですから。私もばれると困るし』と裕子。
『ごめんな』と頭を撫でると下を向いてしまいました。
 裕子の手を触りながら『でもかわいかった』とちょっと笑いながら言うとはずかしそうです。
『仲直りのキスしよか』というと『喧嘩してないし』と笑う裕子。
 ちゅっとキスすると、裕子からもちゅっと返してきました。

 今度は抱きながらディープキスをして『抱きたい』とスカートに手を入れましたが抵抗はなし。
 足を開いて下着の上から感じるところを撫でると裕子はキスをし、舌を入れてきました。

 俺は裕子の下着をずらし生でクリを撫で、溢れている愛液をこすりつけます。裕子はのけぞり声を出しそうになっています。
『ホテルいこか』とささやくと『え。。』と下を向く裕子。俺はお構いなしで車を動かし近くのホテルへ行きました。
 裕子は素直に車から降り、ついてきます。

 部屋に入ると俺はすぐに裕子をベッドへ連れて行き押し倒してキスをしながら脱がせます。
 裸にした裕子の足を開きペロペロ。『シャワーあびさせて』という裕子を無視して舐めまくり。
 裕子の全身の力が抜けてきたところで、俺も裸になり硬くなったものを握らせます。

 裕子は起き上がってゆっくり舐め始めました。
『裕子、それ好き?』と聞くとなんとうなずきました。
 裕子を一旦離し、ゴムをつけて、裕子の足を開いて正上位で挿入。ゆっくり動きながら顔を見ているとだんだんエッチな表情になります。
 抱き上げ、座位で下からゆっくり突き上げると裕子は俺にしがみついて自分から腰を振りはじめます。

 始めは我慢していた声もだんだん大きくなりはじめたころ、バックへうつりクリを撫でながらいきなり早く動きます。
 裕子は頭を振りながら“あぁあぁいあぁ”と声を出しています。そしてすぐいってしまいました。

 俺は裕子を仰向けにし足を広げて挿入。裕子は足を俺の腰に回し、自分でも腰をふります。
 俺はすぐにいってしまいました。

 少しして二人でシャワー。頭にかけないように下半身を洗いあいました。
 俺は裕子の下半身を洗うふりをして撫で撫で。裕子はすぐに感じはじめます。
 裕子はしゃがんでしまったので、俺も座り四つんばいの裕子に後ろから指を挿入。おもいっきりかき混ぜていかせてあげました。

 座り込んだ裕子のベトベトになったアソコをシャワーできれいにして二人とも帰り支度。
 俺もそろそろ帰らなければ。
 裕子を家の近くへ送っていき『ごめんな、またこんなことして。またするか?』と聞くと『機会があって気が向いたらね』といわれました。


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【2008/05/30 11:17】 | 出会い講座メール編 | トラックバック(0) | コメント(0)
燃え上がったセフレとの一晩  by 繭
繭には何人かセフレがいるんですが(『彼氏』はいません。恋愛は面倒で‥微妙な人ならいるけど)その中でも一番相性のいい会社の同僚についての一晩をご報告します♪

 ホテルの部屋で待機してると彼のご到着。金曜なのに残業+飲みだったらしくかなりお疲れのご様子。買っておいたペッドボトルのお茶を飲みほすなりベッドへなだれ込む彼。む~!と膨れながら彼のもとへ移動するとやさしいキスをしながらぎゅーっと抱きしめてきました。しょうがないなぁと思いつつしたいようにさせてあげてたら、だんだん感じてきちゃって思わず声がついて出ちゃいます。巧みに服を脱がされ、紫の上下の下着が露に。部屋の照明はもちろん全部点灯してて‥‥

「久々だね?」
「そうだね。2ヶ月ぶりくらい?」
 なんて会話しながらパンティの上からさわさわと指先でクリをまさぐってきます。ブラの上から乳首を吸われて、もうこの時点でかなり繭的に限界。
「早く脱がせて‥」
 上目遣いにおねだりすると(彼はこれにひどく弱いのです/笑)しぶしぶと脱がせてくれます。
「あーあ、何ひとりハダカになっちゃってんの?」
 なんてひどいこと言うもんだから、繭の反撃開始!

 左手で彼の手首を掴み、頭の上で固定した上で全身舐めの刑スタート。
 まずは耳に息を吹き掛けつつ、奥までなぶったり、耳たぶを軽く噛んだりしてあげると女みたいに「っあ、あぁあん」ってよがりはじめました。
 彼は派手に喘いでくれるから好き♪ 反応あって楽しいの♪
 続いて頬骨、うなじと下がっていって乳首に到達。触れるか触れないかの舌の感触に耐えきれず、バタバタと暴れ出す彼。
「どうしたのかな?」とあくまで冷静に聞き返すと恥ずかしそうに顔を背ける彼。か、かわいい…!!

 強く吸ったり、指と指でつまんだり、チロチロといじめてあげました。脇、腰、太股、臑、足の指と舌は移動。また同じ順序で上がっていき、内股へ。ここ弱いひと多いね。舌の裏側を上手に使い、べろん、と舐めあげるとまた喘がれちゃった。やっと玉を口で転がすあたりにはもうかなりビンビンになってました。でもここでイかれては困るので、お風呂へ移動。
(繭って意地悪?/笑)

 かなり狭いお風呂で、いっしょに入るには窮屈すぎたけど密着感がこれはこれでよい感じ。彼は175あるから;しばらくぼーっとしてたらお湯の中なのに指入れてきて、でもヌルヌルしてるから全然痛くなくて、しかも指マンうまいから感じてきちゃって、お湯をバシャバシャいわせながら軽くイっちゃいました。彼もノってきたみたいで今度は自分自身を軽く擦るとぐいって入れてきた。久々の彼の感触に酔いしれながらまたイっちゃったのでした。

 お湯を出て今度はソーププレイ。彼を座らせて、泡姫よろしく洗ってあげました。素股とパイズリしてあげたんだけど、もう抱き合うだけで気持ちいいんだよね。いいよね、泡泡。女の子はお風呂が大好きです。

 さて、お風呂上がって髪を乾かして戻ると何と! NE・TE・RUー!!
 寝てるんですよ! いくら疲労がたまってるといえどひどすぎる!!
 でも彼の忙しさは同じ職業柄理解できるので、ちょっと仮眠を取らせてあげることにしました。そう思いながらそーっとベッドへ入り、繭も寝ようかなーっと思っていたらもそっと隣で寝てるはずの彼が動いたんです。
 ?と様子を伺っていると腰を押しつけてきまして。(笑)
(あとで聞いたら「本能だな」だって)

 キスをくりかえしながら、胸を揉まれてアソコもいっぱい濡れに濡れてきて‥繭も彼のモノをやさしく擦ってあげてました。お口で銜えるとまだ勃ちが悪かったのでジュパジュパ音を立てながら少々強めに吸い上げてあげるとまたよがりはじめて、テンション上がった繭はさらにアナルヘ舌を這わせ、お尻をほどよく揉みしだきながら所構わず舐めまくりました。
 息遣いが荒くなってきたので、やっと彼を迎えてあげることに。
「貪欲だなぁ」
 なんて呟きながらゆっくりと彼が入ってきます。
 首に手を回し胸を密着させるとあまりの充足感に、胸がいっぱいに。
「あぁ‥気持ちいい‥すごいいい」
「本当に気持ちいいんだろうね‥いつもすごい気持ちよさそうだもん」
「ん‥本当に気持ちいいんだよ‥だからこんなに濡れちゃうの」
 腰をゆっくり出し入れするたびにくちゃくちゃと音が響いて、その都度恥ずかしがる繭の反応がおもしろいのか何度もその位置を確認する彼。
「すっごい性格悪いよね‥おもしろがってるでしょ?」
「え? 何が?」
とかすっとぼけるし。そこが面白いんだけど。

 彼とのセックスはあくまで甘くてとろけそうなもので、ガツガツしてないしムードも大切にしてくれるから大好き。
「エッチってさぁ‥早く動けばいいものじゃないよね」
「うん‥いいところを探しあうのが楽しいんだよね」
「おまえ、やっぱりスケベだわ。スケベオヤジだな」
「○●(彼の名前)もね。‥‥あ、はぁ、ホント気持ちいいよ○●の‥」
「どこが気持ちいいの?」
「どこって…あそこ。。」
「あそこじゃわかんない。ちゃんと言って?」
「やだ…」
「じゃやめる」(本気で腰の動きを止める鬼彼)
「止めないで…!!! 言う、言うから」
「じゃどこ?」
「おま○こ…」
「そんなんじゃ聞こえないな」(そしてまだ腰は動かない)
「おま○こ! 繭のま○こがいっぱい突かれて気持ちいいの!!」
「何でいっぱいで気持ちいいの?」
「………お○ん●●…」
「…よく言えたね。じゃいっぱいあげる」

 その後、腰の動きが早まったかと思うと今まで突いてくれなかった奥の奥まで届いて、あまりの感覚に我を失いそうになりそうになった頃、彼もフィニッシュ。お腹の上へ大量に放出してくれました。
 こういった言葉での羞恥プレイが好きみたいで、よく苛められます(苦笑)

 この後数時間寝て、フェラで起こし上に跨がり腰を振り回してました。。。
 中がピクピクいう感触がたまらないらしく、上になったり下になったりしながらしばらく寝たり起きたりくりかえしてました。
 彼とこういう関係になったのは本当に偶然で、でもセックスの相性は半年前に別れたセフレ以来のヒット! なのでしばらくキープしていきたいと思います。お互いにドライで束縛しないで、逢いたいときに都合つけて逢い、逢ってる間は疑似恋愛を楽しむ関係ってなかなか難しいんですが、何とか持続させたいと思います。
 では、このへんで。長々と読んでくれてありがとうございました。

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【2008/05/27 12:02】 | 出会い講座メール編 | トラックバック(0) | コメント(0)
私の理想のH  by みゆ
私は、まだ彼氏も居なくて、なにも経験したコトが無いのに、もうちょっと大人になったら、、、とか、色々想像してしまいます。
 今日は私の理想のエッチエッチ、書きたいと思います。

 ある日私は―最近できた彼の家に遊びに行きました。最初のウチはいろんな話したりゲームしたりして遊びました。
 だんだん私は疲れてきて、彼に、「なんかぁたし、眠くなってきちゃったぁ。」と、すると彼が、「そっか、ぢゃあ少し昼寝でもする??」と、彼が。

 その日彼の家族はみんな出かけていて、2人きりだった。
 そしてベッドに行き、彼が寝かせてくれると、まさかと思ったけど、彼までベッドの中に入ってきて。。。。

 見つめ合って、初めてのキスすることになり、抱き合って、、、あたしの胸が彼にすこしあたってて、ちょっと恥ずかしかった。
 すると彼が服のボタンをはずしていって、あたしはビックリ。
 ちょっと抵抗して、「あっ」って言ってみたケド、彼はやめなくて、、あっという間に下着だけにされて、「可愛いね」って、どきどきしてる私の顔をみて。

 それからキスして、「みゆのおっぱい、かわいいね触ってイイ?」
「ぁんっはずかしいよぉー、、でも。。ぅん。いいよ」
 そしてそこまで大きくないCカップの水玉ブラがはずされ、やさしく揉まれた。彼氏に胸を触られるなんてはじめてだったから、たくさん声を出しちゃった。

「あんっぁあん気持ちいいっ」

 彼はあたしの乳首に吸い付いた。
「きゃっ」と声をあげると、「みゆ、すごい美味しい。やっぱり、世界で一番美味しいのは、みゆの体だね。そしてまたまたキスを。今度は舌を入れられました。
「みゆって、おっぱい大きいね、すごい気持ちよかった。」
「おっきくないよ。あたしも楽しかった。

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【2008/05/23 11:59】 | 出会い講座メール編 | トラックバック(0) | コメント(17)
これでいいのかな?
 たまーに見に来てます。最近の近況と悩み?っていうか、なんか書いてみたくなって久々カキコミしにきました。
 あそこに書いていた彼とは別れてしまいました。
 2年ぐらい付き合ってたけど、私の生活環境が変わったことが一番大きかったかなと思います。
 休みもまちまちな仕事をし始め、なかなか休みが合わないし、あと私は少しでもいちゃつきたかった(要はエッチしたかった)のですが、向こうはもっと一緒に遊びたかったようです。

 で、最近新しい彼氏ができました。昔から年の離れた友人と接してきた人だったし、男としては眼中になかったのですが、彼の強い押しに負けました。
 最初、付き合う前、デートにいったとき、街をプラプラしてて、会話が途切れていたたまれなくなった私は、「ホテル行く?」と軽い冗談でいってしまいました。

 彼のセックスは、どうだろう、ぶっちゃけ全体的には微妙だけど、それも付き合っていく上での判断基準だよな~とか少し思ったし。
 で、結局ラブホに入りました。しかし、私は、覚悟は決めたものの、緊張してしまい、彼にも「緊張してるの?」と聞かれる始末。
 初めてじゃないのに。

 入ったあとも、向こういわく、無理にしたくないからとずっと普通のテレビを見るはめに。
 私がいいだしっぺで、ラブホにきたのに、このままじゃ申し分けない気持ちがして、「大丈夫だから、しよ。」と言ってそのままやってしまいました。
 でもなんかうまくかみあわず、お互い、いけるわけもなく終わりました。

 彼との最初のエッチはそんな感じで終わり、やっぱ彼と付き合えないかなあと思ったのに、彼に誘われずるずる会ってます。
 ダメな女ですよね?

 断れないってのも悪いけど、二人でベットに入るとすごいいっぱいギューって抱きしめてくれて、あんまり言葉にはしてくれないけど、目ですきだよって訴えられるとたまらなくて・・・。
 おまけにキスも、最初はいまいち? とか思ったけど、口がふやけるほど長いキスされるとまいっちゃうんだよな・・・。
 ようはやさしくされると弱いんです。

 ふと、我に帰ると、テクはあんまりないし、年だし、かっこ悪いし、条件悪いし(変な話、結婚とか考えたときの学歴とか職業とか実家とか)、マイペースすぎるし、なんかイマイチ、ホントに好きなのか分からないし。
 単に自分がエッチしたいだけなのかな?
 でも自分から男探して相手選んでエッチもできないしと思うと、ちょっとなさけなくなってしまうのでした・・・。

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【2008/05/21 12:33】 | 出会い講座メール編 | トラックバック(0) | コメント(19)
海水浴場で欲情したオネエサンと初体験
夏、地元の海水浴場で毎日遊んでた。

 海の家のそばのトイレは入り口があいていて、海の家のほうからおしっこしてるとこが見えてたらしい。
 おしっこのときは海パンを下げてするので、チンチン丸出し。

 ある日、そこの店のバイトの高校生の女の人がきて、「君、オチンチンけっこうおっきくない?」と笑って「こっちきて」とシャワー室に連れていった。
 鍵をかけると、ぼくの海パンをさげてチンチンをもんだ。
 ボッキしたら「すごいね」としゃぶりだして、その人もすっぱになって、あそこに入れた。

 ぼくはまだ精通しだしたころでたまってた状態なので、おもいきりその人の中に出した。
「ひさしぶりにしたよ」とその人は笑ってた。
 その日から、ときどきあいまにその人とHした。
【2008/05/17 13:57】 | 出会い講座メール編 | トラックバック(0) | コメント(18)
パート主婦との情事  by マサ
 日暮里のテレクラに週1で通っている50代サラリーマンです。先日の夕方、30代のコンビニでバイトしているという主婦から電話を受けて早速待ち合わせしてホテルへ直行。

 彼女は金子さん。上野のセブンイレブンで働いているそうだ。
 主婦で子持ちだが、養育費稼ぎと旦那とはセックスレスで欲求不満の捌け口として援助交際しているそうだ。

 髪はショートで体は痩せ型。愛嬌のある人当たりの良い主婦。2時間で1万の約束どおり金子さんに手渡し、シャワーも浴びずに彼女を押し倒しSEX開始。
 時間内なら何度してもOKとの事。

 私は獣の様に金子さんの体を乱暴にシツコク弄んだ。唾液たっぷり彼女の口の中へ流し込み舌を絡めたキス。時折、痰も交えての執拗なキスも彼女は全て受け入れてくれた。
 またフェラだけでなくアナルも舐めてくれた。
 オマンコに指を2本入れて掻き回したら、金子さんは大量の潮を吹いて逝ってしまった。

 私は黒ずんだペニスを金子さんのオマンコへ宛がい、一気に深くインサートした。金子さんは大きな喘ぎ声をあげて悦んでいた。
 私は正常位で15分程、ピストン運動を繰り返したが金子さんはその間、3回程、痩せた体を大きく痙攣させて逝っていた。
 私は遠慮なく彼女の膣奥深くに精液を放った。
 しかし金子さんは私が中だししても平然としていて私の顔を目を細めながら見上げていた。
 中だししても大丈夫ですから。といってピルを服用している事を教えてくれた。

 私は5分ほど休んでから再度、金子さんの痩せた体に跨りペニスをインサートしてSEXを始めた。
 金子さんも私のピストンに合わせながら腰を小さく振ってきて善がっていた。
 2回目の発射は体位をバック、騎乗位、座位と変えながらピストンを楽しんだ。金子さんは正常位が好き。といっていたので最後は正常位で膣内射精した。

 オマンコからは2回分の精液が溢れて落ちてきた。
 私は金子さんの上で彼女の顔や唇、舌や歯茎など、たくさんキスし舐めまくった。金子さんも全て私のなすがままにしてくれていた。
 わたしM女ですから。と明るく応えてくれた。

 その後2時間で2回、計4回も彼女の膣内へ精液を発射させた。
 金子さんは上野のマルイの近くにあるセブンイレブンで昼間バイトしてますから今度は直に誘ってくださいね。といって私の頬にキスしてくれた。
 次からは5千でいいですから。と私に言ってから金子さんは先にホテルを出て行った。
 来週にも金子さんを誘いに上野のセブンイレブンへ行こうと思っている。テレクラでの久々のヒット女だった。

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【2008/05/14 11:15】 | 出会い講座メール編 | トラックバック(0) | コメント(18)
痴漢ごっこ  by 潤也
 あるサイトで知り合った方と痴漢ごっこして来ました。

 待ち合わせ場所は品川駅のホーム。時間通りに彼女が現れます。ベージュの膝下スカートにキャミソールとカーディガン。二十歳の彼女はとても可愛らしく、少し緊張しているようでした。
 言葉は交わさずメールでやりとり…
「トイレでパンツを脱いで来てください」
「はぃ」

 彼女はトイレへ向かい、すぐに戻って来ました。この時すでにアソコは少し濡れていたようです。。
「ドキドキします。。」
「安心して。僕の後から電車に乗るんだよ。」

 車内は帰宅時間という事もあり2人は密着した状態で電車が動き出しました。
 まずはお尻を柔らかいスカートの上から優しくさわさわ…。もちろんパンツは履いていないのでお尻の感触が直接伝わってきます。
 平常心を保ち、普通の顔を装っているようです。

 時折、お尻がビックっと反応し、落ち着きが無くなって来ました。
 人差し指をお尻の間に差し込み、上下に動かします。
 彼女はお尻でギューッと指を挟みこみ、プルプルをお尻を震わせ感じているようです。
 次の駅に到着し、再びスカートの上から撫でてあげます。彼女も感じて来て、直接触って欲しいのかお尻を僕の手にぐいぐい押し付け来ます。

 僕は混んだ車内で少しづつ、そして確実に彼女のスカートを捲くり上げていきます。スカートの裾を手に取り、お尻にそっと手を当てます。
 ビクッ!
 パンツを履いていないお尻をそっと撫でて、ギュっとわし掴みすると、彼女の身体が反応します。

 僕は太ももとお尻の境目のプックリした丘を優しく、時には強く摘みます。徐々にお尻とお尻の間に手を差し入れ、足を開くように誘導します。
 太ももに手を添えるようにして足を開かせると、アソコからツゥーっと何かが垂れて来ました。
 彼女のアソコは本人もビックリするくらい濡れていました。

 僕は少し腰を屈め、彼女のアソコに指を当ててみます。
 そこはビショビショに濡れて、熱を帯び僕の指を今か今かと待っているようでした。
 軽くピチャピチャと音をたてて彼女の濡れたアソコを刺激してあげます。彼女は下を向いたまま快楽に溺れないように必死に理性を戦っているようでした。

 ここでコチラ側の扉が開き、一旦ホームへ押し流されます。
 再び乗車した時に、今度はドア横のスペースに彼女を向かい合わせになるように立たせました。
 そう、今度は前からじっくりと攻めてあげるのです。

 まずは彼女の恥部に手を当て撫でてあげます。スカートの上からでも彼女の陰毛を感じる事が出来ます。
 スカートをゆっくり捲くり上げ、彼女のクリトリスに指を当てます。膣口から溢れ出した愛液を指に付け、クリまで濡らしてあげると、彼女は俯き、僕の胸に頭を寄り掛けます。
 僕は少しずつクリを刺激する速度を速めます。

 くちゅ、くちゅ

 僕達2人の間では、電車の音よりもハッキリ愛撫の音が聞こえて来るようでした。
「あっ…ぅ…」
「はぁ…ふぅ…」
 彼女の唇から甘い吐息が漏れ、僕の胸を伝って聞こえて来ます。
 身体を小刻みに震わせ、もう周りなどお構い無しで感じているようです。次の駅に着くまでクリと、時には指を膣の中に軽く挿入して彼女の喘ぎ声を体感しました。
 彼女、少しぐったりして疲れているようでした。

 車内も少しずつ空いてきたので、下の愛撫は終わりにして、向かい合った状態でキャミソールの上から胸に手を当てます。
 彼女はノーブラで、乳首が起っているのが洋服の上からでも分かります。
 僕はキャミソールの胸口を指で引っ掛け、手間に引くと彼女のプクッと起き上がった乳首が2人の視界に飛び込んできます。
「いゃ…」
 彼女は自分の乳首を目で確認すると、恥かしそうに首をそらします。
 僕は洋服の上から、その可愛らしいく大きくなった乳首を摘んだり指で弾いたりするとまた少し彼女は感じているようでした。

 目的の駅までは恋人同士のように軽くいちゃいちゃしながら、ゆっくりと流れる車窓を楽しみました。
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【2008/05/10 11:38】 | 出会い講座メール編 | トラックバック(0) | コメント(18)
奴隷日記  by M男 
私の奴隷生活を、告白します。

 私は、3O歳の独身サラリーマンです。私は、以前から綺麗な女性のペットに、なりたいと願望が、ありました。たまたま友人から、SMサイトの存在を知り、早速、ご主人様募集と登録した所、条件次第でペットとして、飼ってやると返事が来ました。
 私は、どの様な条件でも構いませんと、返事を出すと、ある喫茶店へ来る様に、指示がありました。約束の日に、指定された喫茶店へ行ってみると、そこには、二十歳前後の可愛い女の子が、一人で待っていました。

 その女の子は、私をペットにする条件として、奴隷契約書にサイン捺印して欲しいと、言うのです。
 その契約書の内容は、毎週土曜と日曜日に、女の子のマンションに行き、ペットとしての調教を、受けると書いてありました。
 ご主人様である女の子には、絶対服従で、どの様な恥ずかしめや、虐めを受けても、決して文句を言わない。もし、逆らった時には、キツいお仕置きをすると、書いてありました。

 勿論、私に依存がある訳がなく、即座にサインしました。女の子はニッコリ微笑んで…、「これで、あなたは、私のペットよ。今度の土曜日に、私のマンションに来て。」と言い残して、帰って行きました。

 後日、マンションの住所がメールで送られて来て、そこへ向かう事にしました。
 その日は、残業で遅くなり、着いたのは夜の11時を、過ぎていました。
 チャイムを鳴らすと、ドアが開きました。私が中に入り上がろうとすると、「ペットが衣服を、着られると思ってるのー。ペットは、全裸って決まってるでしょう。早く脱ぎなさい。」
 私も、もっともだと思い従う事にしました。

 女の子の前で脱ぐのは、恥ずかしかったのですが、なんとかパンツ1枚になりました。すると、女の子は「何をしているの、ペットがパンツなんか履いてる? 早く、脱ぎなさい」と優しく言いました。
 私は、オチンチンを手で隠して、パンツを脱ぎました。女の子は、「良く、出来ました。それじゃー、ペットの証として、首輪を着けてやりましょう。」と言い私の首に、赤い革の首輪を着けました。

 女の子は、「これで、おまえは私のペットよ。これからは、私をご主人様と、お呼びなさい。」
「はい、ご主人様。」
 この続きは後日。
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【2008/05/07 12:13】 | 出会い講座メール編 | トラックバック(0) | コメント(18)
なぐさめられているうちにSEX…… by しのぶ
土曜の朝、友達のユキちゃんの家に遊びに行ったときのことです。ユキちゃんにはK君という彼氏がいて3人でよく遊びに行ったり、ユキちゃんの家で焼肉を食べたりします。
 ユキちゃんには連れ子のR太(4才)がいます。前の旦那さんと別れて今はK君と同棲中(3人暮らし)です。R太はK君のことをもう「パパ」と呼んでいるくらいユキちゃんとK君は仲が良いです。

 土曜の朝、遊びに行ったらユキちゃんは急に同じ市内に住むお母さんを市民病院に(土曜は午前中のみの診療)付き添って行く事になり、「しのぶちゃんごめん、急に行かなくちゃならなくなってR太が起きたら一緒にテキトーに遊んであげて。午後には戻ってくるからさ。」と車で出かけてしまいました。
 前にもK君とは私の彼氏の浮気のことで相談に乗ってもらっていて一緒に飲みに行ったりしていました。
 ただ本当に友達として相談に乗ってもらっていただけでした。その日も(朝からですが)K君に相談を持ちかけました。
 最近、仕事も忙しく精神的にも参っていた私は途中で泣いてしまいました。

「女としてしのぶはダメなのかなぁ・・・」
「そんなことないだろ、しのぶは悪くないよ。」
 ソファで二人とも座っていて、私はK君の左肩に頭をつけました。K君はキスしてきました。
「ダメだよ・・・相談してただけなのに・・・R太がそこで寝てるし。」
 R太は隣の部屋で寝ています。
 リビングと、その部屋は引き戸があるのですが外してあり(1.5メーターくらい開口部がある)、ユキちゃん&K君のセミダブルベット&床にR太用の布団が見えます。R太はリビングとは逆の方向を向いて寝ていました。その寝室はカーテンが開いていてレースのカーテンだけになっており、朝なのでだいぶ部屋は明るくなっていました。

 K君はキスしたまま胸を触ってきました。
「いつも相談して慰めてくれるのはうれしいけどカラダまでは・・・だめ・・・」
「しのぶの相談、何回も乗ってるうちにオレ好きになったかも知れん。」
 押し倒されてセーターとブラを捲くられて胸を愛撫・・・。私のロングスカートが邪魔に。

 ソファは2人掛けでせまいのでK君に押されて隣の寝室へ移動。R太の頭をすり抜けて小声で「やっぱダメだよっ」と言うも強引にベットへ。
 パイプベットのすぐ下にはR太がこっちを向いてまだ寝ている・・・。
(相談に乗ってもらってただけなのになんでこんな事に・・・こんなこと絶対だめ・・・)
 私は押し倒されてK君に体重をかけられました。抵抗しようと腕に力を入れましたが、両腕をK君につかまれ動けません。

「(K君本気だ・・・このままじゃ、(ユキちゃんの連れ子の)R太の前で私、K君にヤラれちゃう・・・レイプされちゃう)」
 R太の方を向くと自然と涙が耳に向かって流れました。
「だめっ・・・ホントにだめっ・・ユキちゃんとR太に悪いよ・・・(私の)彼氏にも悪いし・・・」
「前からしのぶの胸、見たかったんだ。Tシャツの上から見てたり、お尻とかもGパンの後姿とかいいなって思ってたんだ。」

 乳首を舌で舐められ乳首がすぐに立ってしまい「んはぁっ・・・んっ」と思わずR太(4才)の前で声が漏れ、ビクンッ、ビクンッとカラダが反応してしまいました。
「しのぶ、お前、乳首の色きれいだな。乳輪大きいな。やっぱりHなオッパイしてるよ、お前」
「いや・・・K君やめて・・・恥ずかしいよ・・・」
「(普段一緒にいる男友達に対して乳首の色・乳輪の大きさ、乳首の形やそばにあるホクロまで見せてしまった・・・。K君の望み通り見せちゃった・・・。)」

 ロングスカートは脱がされずに捲くられ、白のパンティを脱がされアソコを愛撫・・・。
 陰毛を口に含んで引っ張られたり、お尻の穴を舐められたり私の彼氏とは違う愛撫に、いけないと思いながらも(カラダは正直)感じてしまいました。

 お尻の穴に指を入れられたまま、アソコに指を入れられました。
「K君、そんなとこ(お尻の穴)汚いよ・・・指なんか入れちゃ汚いよぅ・・・くさいよぉ・・・」
 恥ずかしながらカラダはホントに正直で私のアソコはグチョグチョに・・・。激しく指を出し入れされて私は腰を浮かせて「あっあっ、だめ・・・イックぅ、イッちゃうよ・・すごいぃ・・・んぁっ・・・ぁ・・・」と私はカラダを痙攣させてイッてしまいました。

 イッた後は背徳感でいっぱいになりました。
 でもこの背徳感も手伝って、ひとりHや彼氏とのSEXでイクのとは比べ物にならない位、深い絶頂を味わいました。

 ロングスカートを捲くられて四つんばいにさせられK君にバックで挿入されました。
「ユキよりしのぶの方がお尻デカいよ。すげぇイイ尻だ。やわらかいし。ずっとオレ見たかったんだ。友達だからいつもGパンの上からしか見れなかったけど、ナマで裸のしのぶのケツ見れるなんてサイコーだよ。」

 ナマで突かれていたのでカポンッ、カポンッと突かれるたびに私の(愛液いっぱいの)アソコの中で音が出ました。私のお尻もポワンッ、ポワンッと波打ちました。
 K君が激しく突いてきたのでパイプベットがギシッ、ギシッと激しく揺れ、床の布団で寝ているR太が起きないか心配になりました。

「だめだよ・・・K君、R太が起きちゃうよっ、見られたらヤバイよっ」
「起きないから大丈夫だよ。」
「すごく(ベットが)揺れてるし、音もすごいよ・・・」
 私のお尻を両手で揉んだり、両側に広げたりしながらK君は、「しのぶ、バックでしてるとお前のお尻の穴、丸見えだぞ」
「そんなっ・・・恥ずかしいっ・・・そんなトコ見ないでぇ・・・」
 私はR太を横目に見ながらバックで2度目の絶頂を迎えました。

 K君も絶頂が近いのかオチンチンを抜いて私のお尻のワレメ(穴?)にオチンチンの先っぽをツンッと当ててきました・・・
 次の瞬間ピュッ、ピュッと熱い精子が私のお尻の穴付近に飛んできました・・・。
「ああっ、気持ちいいよっ・・・しのぶ好きだっ」

 私がぐったりしているとK君は「しのぶ、またイッたのか?」
「うん・・・」
 仰向けにさせられ頭を持ち上げられるとK君はダランとしたアソコを差し出してきたのでフェラ・・・
 K君はイッた直後ですごく敏感になってました。
 私も精子独特のニオイと味が口の中に拡がり、興奮してきました(欲しくなってきてしまいました)。

 髪をくしゃっとしてきて「んあっ・・しのぶ、いいよ・・・」
 K君は気持ち良さそうに私の頭を前後させました。
 またK君のオチンチンが元気になってきたら、私はひざ下まで戻ったロングスカートを自分の両手でオナカまで"たくし上げ"、M字型に足を持ち上げ股を大きく自ら開いて、K君のイキリ立ったオチンチンを(正常位の体勢で)受け入れてしまいました。
 K君はゆっくりと腰を振ってきました。

 R太がふと気になって見るとこっちを向いて寝ていたR太の目が開いていた(ように見えた!)、すぐに寝返りをうってR太は反対側(リビングの側)を向きました。
「(R太にバレた!R太が今こっち見てた!)」
「K君、R太・・・起きてるよっ」
「寝てるだろ。大丈夫だよ・・・」

 R太にとって、私はお母さん(ユキちゃん)のお友達。K君は"新しい"お父さん・・・。
 私とK君がいくら仲の良いお友達だとしても、二人とも下半身丸出しでHしている・・・。
 友達同士仲がいいにも程があるでしょう、と自分でも思いました・・・。

 R太にバレたかも、R太の気持ちを考えると背徳感がまたこみ上げてきて、感度が上がり・・・。
 K君のストロークが速くなったこと、オナカ側の私の気持ち良いポイントを突かれたこと、R太への背徳感で私の性的興奮はピークに・・・。

「K君っ、すごぃっ・・・そこっ・・・すごいよぉっ・・・してっ、してっ・・・そこ、もっとしてぇっ!! しのぶまたイッちゃうの! あぁっ・・・イ、イッくぅ・・・んぁ・・・・ぁ・・・・」
 この正常位で私は3度目の絶頂を迎えました。

 K君がきつく上から抱きしめてきたので私もK君の背中に腕を回しギュッと抱きしめ返しました。
「K君、ユキちゃんにしてるのと同じことして・・・。しのぶにもしてぇ・・・」
「K君とユキちゃんが毎晩一緒に寝てる(Hしてる?)このベットで・・・ユキちゃんにしてあげてること、しのぶにもいっぱいしてぇっ」
 二人とも興奮してきて(起きてしまったR太のことなど"おかまいなしに")「はぁっ、はぁ・・・!」と声を出しながら抱き合い激しくヨガり狂い、パイプベットは大きく揺れてギシッギシッギシッと床(フローリング)に響くくらい大きな音を立てました。

「オレ、ユキよりしのぶの方が好きだ・・・しのぶ愛してる・・・オレもう・・・あっ・・ぃっくっ・・・」
「私もK君のこと好きっ、大好きK君・・・。いいよぉ・・・。出してぇ・・・。」
 逃がさないぞ、という感じでK君は私をきつく抱きしめてきて・・・。

 その直後、K君の一回一回の挿入が深くなり・・・
 腰を引いてから一番奥まで突くとK君は搾り出すように吐精・・・これ(ストローク)を3回くらい繰り返してK君は私のナカにすべて流し込んだようでグッタリ・・・。
 動物のオスとメスの交尾のような「勢い」だったのかもしれません。

 その後しばらくベットで二人でマッタリしましたが、すごく幸せな時間でした。
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【2008/05/03 12:30】 | 出会い講座メール編 | トラックバック(0) | コメント(0)
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