出会い系体験談・出会いの秘訣
実際に出会えたヤレた体験をレポートしていきます♪
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ピル女の膣だけが必要だったのね…… 
ずっと幸せな彼との時間が続いていたのに、昨日彼の部屋に行くとあの女がいて、すでにグッタリして後ろから突き上げられていた。
 ティッシュが散乱しヘンな臭いがしていて、もう何回もしていることは確実だった。盛りのついた犬みたいな格好で腰を振る彼、大きな呻き声で生で射精する彼を見て、もう何も言えなかったし動けなかった。
 ベトベトになった自分のものを女に舐めてキレイにさせてしばらくじっとしていた。

 「私が来るってわかってるのにどうして?」何度も何度も聞いた。すると、煩そうに隣に来て「脱げよ!真っ裸になるんだよ!」と恐ろしい勢いでいった。
 身を縮めていると、乱暴にブラウスのボタンを引きちぎり、ブラを持ち上げ下着を剥ぎ取って「やりたいんだろ? ぶち込んで欲しくて怒ってるんだろ?」とまるでレイプみたいにお乳を鷲掴みにしギュウギュウ揉んで、ギリギリと乳首を噛みました。
 当然痛みしか感じなかった。
 まるで濡れていないのに、無理矢理押しこまれて私は彼から逃れようと必死でした。
「やりたかったんだろ? これが欲しくて怒ってるんだろ? おら、おら」

 すごい力で突き上げて子宮の入り口にズンズンあたった。
「おら、締めろよ。緩いんだよ。もっと締めろ! 締らなきゃこっちだぞ」
 お尻の穴に指を入れた。怖くて一生懸命締め付けて、なんんとかお尻の穴だけは許してもらった。

 女はソファーで私たちの交尾を見ながらオナニーしていた。私は床で乱暴に犯され、彼の精液を体の中で受け止めた。
 女に近づき「ほら、早くイケよ」、オナニーを手伝ってイカせたあとで「いい女だ。いい女だね」抱きしめて私から引き抜いたままでフニャフニャのものをしゃぶらせた。

 もう来てかえる服がないので帰ることも出来ないまま時間だけが過ぎた。女が私に近づいて泣きじゃくる私に「彼の交尾じゃ痛かったでしょ? 私みたいにイカせてもらえないメス豚だもんね」
 そういうと私を押し倒し、首筋からわきの下を舐め、お乳は女だからこそわかる舌使いで舐めまわし、時々痛みを加えながら感じさせた。
 アソコも彼としたままで二人の汁がついたまま流れ出たままなのにキレイに舐め、ビラビラを吸いあげ、クリトリスを舌で刺激して私はあっという間にいってしまった。
 女だからどうすれば一番気持ちいいのかよくわかっていて私も払いのけられなかった。
 床の上で恥ずかしげもなく女の前でのけぞり、喘ぎ、悶えてピクピク痙攣した。

 女が「あたし、○○の一番だから彼のためなら何でも受け入れられる。○○が精液の処理に使った女でも私は受け入れられる。あたしたち、愛し合ってるけど彼はあんたと交尾しているとしか思ってないのよ」
 彼はこっちを見ることもなく知らないふりしているだけだった。

「○○、ホントなの?」
 何度か問いただしたら「リカの好きなところは、痛みで歪むあの顔と声、喘ぎ声も呻き声もすすり泣く顔も好きだよ。ガバガバなのに頑張って締め付けようとするところもね。でも、リカ緩いよ。リカの膣は生で出したいときだけであとはお尻がいいな」
 女を抱きながらそう言われた。

 やっぱりオモチャにされていただけみたい。ピルを飲んでいる女の膣だけが必要だったみたいゥゥこれで、やっと彼を諦められるかも。

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【2008/06/30 21:17】 | 出会い講座メール編 | トラックバック(0) | コメント(0)
お家で  by mama
 せっかくなので、私と彼のH話を残していきます。

 私と彼はお互い実家同士。エッチはもっぱら彼の家。
最近一番興奮したのは、  ある昼下がり、彼の家でイチャイチャしていた日のことです。
その日はいつもより早くパパもママも仕事から帰ってきてしまったので 私たちはエッチしようかなモードでしたが、ベットから出て普通にしている つもりでした。
 しかし!!! 階段の手前で彼らが上がってこないか監視しながら、 そこで彼がエッチを開始。
 ちょっと入るだけで、すごく気持ちよくって、つい声が出そうになっちゃうの だけれどゥ・・・ その間ママが「梨食べる?」なんていいながら途中まであがって 持ってきてくれたりと、ドキドキの連続。それでも私達は入れたまま だったんだけど。あはっ。

 声は出せない。でも気持ちいいんだ、これが。我慢してるのがまた興奮する。 そのままそこで、、と言いたいところなのですがゴムつけてなかったし、ひとまず 部屋に戻って、二重扉を占めて、ピアノの椅子に座った私の中に彼のモノが入って いるのを見ながら、再び、、、。そしてバックで、、、。

 気持ちよかったです。

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【2008/06/26 11:50】 | 出会い講座メール編 | トラックバック(0) | コメント(0)
奴隷日記  by M男
私の奴隷生活を、告白します。

 私は、3O歳の独身サラリーマンです。私は、以前から綺麗な女性のペットに、なりたいと願望が、ありました。たまたま友人から、SMサイトの存在を知り、早速、ご主人様募集と登録した所、条件次第でペットとして、飼ってやると返事が来ました。
 私は、どの様な条件でも構いませんと、返事を出すと、ある喫茶店へ来る様に、指示がありました。約束の日に、指定された喫茶店へ行ってみると、そこには、二十歳前後の可愛い女の子が、一人で待っていました。

 その女の子は、私をペットにする条件として、奴隷契約書にサイン捺印して欲しいと、言うのです。
 その契約書の内容は、毎週土曜と日曜日に、女の子のマンションに行き、ペットとしての調教を、受けると書いてありました。
 ご主人様である女の子には、絶対服従で、どの様な恥ずかしめや、虐めを受けても、決して文句を言わない。もし、逆らった時には、キツいお仕置きをすると、書いてありました。

 勿論、私に依存がある訳がなく、即座にサインしました。女の子はニッコリ微笑んで…、「これで、あなたは、私のペットよ。今度の土曜日に、私のマンションに来て。」と言い残して、帰って行きました。

 後日、マンションの住所がメールで送られて来て、そこへ向かう事にしました。
 その日は、残業で遅くなり、着いたのは夜の11時を、過ぎていました。
 チャイムを鳴らすと、ドアが開きました。私が中に入り上がろうとすると、「ペットが衣服を、着られると思ってるのー。ペットは、全裸って決まってるでしょう。早く脱ぎなさい。」
 私も、もっともだと思い従う事にしました。

 女の子の前で脱ぐのは、恥ずかしかったのですが、なんとかパンツ1枚になりました。すると、女の子は「何をしているの、ペットがパンツなんか履いてる? 早く、脱ぎなさい」と優しく言いました。
 私は、オチンチンを手で隠して、パンツを脱ぎました。女の子は、「良く、出来ました。それじゃー、ペットの証として、首輪を着けてやりましょう。」と言い私の首に、赤い革の首輪を着けました。

 女の子は、「これで、おまえは私のペットよ。これからは、私をご主人様と、お呼びなさい。」
「はい、ご主人様。」

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【2008/06/23 16:20】 | 出会い講座メール編 | トラックバック(0) | コメント(0)
パート主婦との情事 
 日暮里のテレクラに週1で通っている50代サラリーマンです。先日の夕方、30代のコンビニでバイトしているという主婦から電話を受けて早速待ち合わせしてホテルへ直行。

 彼女は金子さん。上野のセブンイレブンで働いているそうだ。
 主婦で子持ちだが、養育費稼ぎと旦那とはセックスレスで欲求不満の捌け口として援助交際しているそうだ。

 髪はショートで体は痩せ型。愛嬌のある人当たりの良い主婦。2時間で1万の約束どおり金子さんに手渡し、シャワーも浴びずに彼女を押し倒しSEX開始。
 時間内なら何度してもOKとの事。

 私は獣の様に金子さんの体を乱暴にシツコク弄んだ。唾液たっぷり彼女の口の中へ流し込み舌を絡めたキス。時折、痰も交えての執拗なキスも彼女は全て受け入れてくれた。
 またフェラだけでなくアナルも舐めてくれた。
 オマンコに指を2本入れて掻き回したら、金子さんは大量の潮を吹いて逝ってしまった。

 私は黒ずんだペニスを金子さんのオマンコへ宛がい、一気に深くインサートした。金子さんは大きな喘ぎ声をあげて悦んでいた。
 私は正常位で15分程、ピストン運動を繰り返したが金子さんはその間、3回程、痩せた体を大きく痙攣させて逝っていた。
 私は遠慮なく彼女の膣奥深くに精液を放った。
 しかし金子さんは私が中だししても平然としていて私の顔を目を細めながら見上げていた。
 中だししても大丈夫ですから。といってピルを服用している事を教えてくれた。

 私は5分ほど休んでから再度、金子さんの痩せた体に跨りペニスをインサートしてSEXを始めた。
 金子さんも私のピストンに合わせながら腰を小さく振ってきて善がっていた。
 2回目の発射は体位をバック、騎乗位、座位と変えながらピストンを楽しんだ。金子さんは正常位が好き。といっていたので最後は正常位で膣内射精した。

 オマンコからは2回分の精液が溢れて落ちてきた。
 私は金子さんの上で彼女の顔や唇、舌や歯茎など、たくさんキスし舐めまくった。金子さんも全て私のなすがままにしてくれていた。
 わたしM女ですから。と明るく応えてくれた。

 その後2時間で2回、計4回も彼女の膣内へ精液を発射させた。
 金子さんは上野のマルイの近くにあるセブンイレブンで昼間バイトしてますから今度は直に誘ってくださいね。といって私の頬にキスしてくれた。
 次からは5千でいいですから。と私に言ってから金子さんは先にホテルを出て行った。
 来週にも金子さんを誘いに上野のセブンイレブンへ行こうと思っている。テレクラでの久々のヒット女だった。

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【2008/06/19 11:29】 | 出会い講座メール編 | トラックバック(0) | コメント(0)
なぐさめられているうちにSEX……
土曜の朝、友達のユキちゃんの家に遊びに行ったときのことです。ユキちゃんにはK君という彼氏がいて3人でよく遊びに行ったり、ユキちゃんの家で焼肉を食べたりします。
 ユキちゃんには連れ子のR太(4才)がいます。前の旦那さんと別れて今はK君と同棲中(3人暮らし)です。R太はK君のことをもう「パパ」と呼んでいるくらいユキちゃんとK君は仲が良いです。

 土曜の朝、遊びに行ったらユキちゃんは急に同じ市内に住むお母さんを市民病院に(土曜は午前中のみの診療)付き添って行く事になり、「しのぶちゃんごめん、急に行かなくちゃならなくなってR太が起きたら一緒にテキトーに遊んであげて。午後には戻ってくるからさ。」と車で出かけてしまいました。
 前にもK君とは私の彼氏の浮気のことで相談に乗ってもらっていて一緒に飲みに行ったりしていました。
 ただ本当に友達として相談に乗ってもらっていただけでした。その日も(朝からですが)K君に相談を持ちかけました。
 最近、仕事も忙しく精神的にも参っていた私は途中で泣いてしまいました。

「女としてしのぶはダメなのかなぁ・・・」
「そんなことないだろ、しのぶは悪くないよ。」
 ソファで二人とも座っていて、私はK君の左肩に頭をつけました。K君はキスしてきました。
「ダメだよ・・・相談してただけなのに・・・R太がそこで寝てるし。」
 R太は隣の部屋で寝ています。
 リビングと、その部屋は引き戸があるのですが外してあり(1.5メーターくらい開口部がある)、ユキちゃん&K君のセミダブルベット&床にR太用の布団が見えます。R太はリビングとは逆の方向を向いて寝ていました。その寝室はカーテンが開いていてレースのカーテンだけになっており、朝なのでだいぶ部屋は明るくなっていました。

 K君はキスしたまま胸を触ってきました。
「いつも相談して慰めてくれるのはうれしいけどカラダまでは・・・だめ・・・」
「しのぶの相談、何回も乗ってるうちにオレ好きになったかも知れん。」
 押し倒されてセーターとブラを捲くられて胸を愛撫・・・。私のロングスカートが邪魔に。

 ソファは2人掛けでせまいのでK君に押されて隣の寝室へ移動。R太の頭をすり抜けて小声で「やっぱダメだよっ」と言うも強引にベットへ。
 パイプベットのすぐ下にはR太がこっちを向いてまだ寝ている・・・。
(相談に乗ってもらってただけなのになんでこんな事に・・・こんなこと絶対だめ・・・)
 私は押し倒されてK君に体重をかけられました。抵抗しようと腕に力を入れましたが、両腕をK君につかまれ動けません。

「(K君本気だ・・・このままじゃ、(ユキちゃんの連れ子の)R太の前で私、K君にヤラれちゃう・・・レイプされちゃう)」
 R太の方を向くと自然と涙が耳に向かって流れました。
「だめっ・・・ホントにだめっ・・ユキちゃんとR太に悪いよ・・・(私の)彼氏にも悪いし・・・」
「前からしのぶの胸、見たかったんだ。Tシャツの上から見てたり、お尻とかもGパンの後姿とかいいなって思ってたんだ。」

 乳首を舌で舐められ乳首がすぐに立ってしまい「んはぁっ・・・んっ」と思わずR太(4才)の前で声が漏れ、ビクンッ、ビクンッとカラダが反応してしまいました。
「しのぶ、お前、乳首の色きれいだな。乳輪大きいな。やっぱりHなオッパイしてるよ、お前」
「いや・・・K君やめて・・・恥ずかしいよ・・・」
「(普段一緒にいる男友達に対して乳首の色・乳輪の大きさ、乳首の形やそばにあるホクロまで見せてしまった・・・。K君の望み通り見せちゃった・・・。)」

 ロングスカートは脱がされずに捲くられ、白のパンティを脱がされアソコを愛撫・・・。
 陰毛を口に含んで引っ張られたり、お尻の穴を舐められたり私の彼氏とは違う愛撫に、いけないと思いながらも(カラダは正直)感じてしまいました。

 お尻の穴に指を入れられたまま、アソコに指を入れられました。
「K君、そんなとこ(お尻の穴)汚いよ・・・指なんか入れちゃ汚いよぅ・・・くさいよぉ・・・」
 恥ずかしながらカラダはホントに正直で私のアソコはグチョグチョに・・・。激しく指を出し入れされて私は腰を浮かせて「あっあっ、だめ・・・イックぅ、イッちゃうよ・・すごいぃ・・・んぁっ・・・ぁ・・・」と私はカラダを痙攣させてイッてしまいました。

 イッた後は背徳感でいっぱいになりました。
 でもこの背徳感も手伝って、ひとりHや彼氏とのSEXでイクのとは比べ物にならない位、深い絶頂を味わいました。

 ロングスカートを捲くられて四つんばいにさせられK君にバックで挿入されました。
「ユキよりしのぶの方がお尻デカいよ。すげぇイイ尻だ。やわらかいし。ずっとオレ見たかったんだ。友達だからいつもGパンの上からしか見れなかったけど、ナマで裸のしのぶのケツ見れるなんてサイコーだよ。」

 ナマで突かれていたのでカポンッ、カポンッと突かれるたびに私の(愛液いっぱいの)アソコの中で音が出ました。私のお尻もポワンッ、ポワンッと波打ちました。
 K君が激しく突いてきたのでパイプベットがギシッ、ギシッと激しく揺れ、床の布団で寝ているR太が起きないか心配になりました。

「だめだよ・・・K君、R太が起きちゃうよっ、見られたらヤバイよっ」
「起きないから大丈夫だよ。」
「すごく(ベットが)揺れてるし、音もすごいよ・・・」
 私のお尻を両手で揉んだり、両側に広げたりしながらK君は、「しのぶ、バックでしてるとお前のお尻の穴、丸見えだぞ」
「そんなっ・・・恥ずかしいっ・・・そんなトコ見ないでぇ・・・」
 私はR太を横目に見ながらバックで2度目の絶頂を迎えました。

 K君も絶頂が近いのかオチンチンを抜いて私のお尻のワレメ(穴?)にオチンチンの先っぽをツンッと当ててきました・・・
 次の瞬間ピュッ、ピュッと熱い精子が私のお尻の穴付近に飛んできました・・・。
「ああっ、気持ちいいよっ・・・しのぶ好きだっ」

 私がぐったりしているとK君は「しのぶ、またイッたのか?」
「うん・・・」
 仰向けにさせられ頭を持ち上げられるとK君はダランとしたアソコを差し出してきたのでフェラ・・・
 K君はイッた直後ですごく敏感になってました。
 私も精子独特のニオイと味が口の中に拡がり、興奮してきました(欲しくなってきてしまいました)。

 髪をくしゃっとしてきて「んあっ・・しのぶ、いいよ・・・」
 K君は気持ち良さそうに私の頭を前後させました。
 またK君のオチンチンが元気になってきたら、私はひざ下まで戻ったロングスカートを自分の両手でオナカまで"たくし上げ"、M字型に足を持ち上げ股を大きく自ら開いて、K君のイキリ立ったオチンチンを(正常位の体勢で)受け入れてしまいました。
 K君はゆっくりと腰を振ってきました。

 R太がふと気になって見るとこっちを向いて寝ていたR太の目が開いていた(ように見えた!)、すぐに寝返りをうってR太は反対側(リビングの側)を向きました。
「(R太にバレた!R太が今こっち見てた!)」
「K君、R太・・・起きてるよっ」
「寝てるだろ。大丈夫だよ・・・」

 R太にとって、私はお母さん(ユキちゃん)のお友達。K君は"新しい"お父さん・・・。
 私とK君がいくら仲の良いお友達だとしても、二人とも下半身丸出しでHしている・・・。
 友達同士仲がいいにも程があるでしょう、と自分でも思いました・・・。

 R太にバレたかも、R太の気持ちを考えると背徳感がまたこみ上げてきて、感度が上がり・・・。
 K君のストロークが速くなったこと、オナカ側の私の気持ち良いポイントを突かれたこと、R太への背徳感で私の性的興奮はピークに・・・。

「K君っ、すごぃっ・・・そこっ・・・すごいよぉっ・・・してっ、してっ・・・そこ、もっとしてぇっ!! しのぶまたイッちゃうの! あぁっ・・・イ、イッくぅ・・・んぁ・・・・ぁ・・・・」
 この正常位で私は3度目の絶頂を迎えました。

 K君がきつく上から抱きしめてきたので私もK君の背中に腕を回しギュッと抱きしめ返しました。
「K君、ユキちゃんにしてるのと同じことして・・・。しのぶにもしてぇ・・・」
「K君とユキちゃんが毎晩一緒に寝てる(Hしてる?)このベットで・・・ユキちゃんにしてあげてること、しのぶにもいっぱいしてぇっ」
 二人とも興奮してきて(起きてしまったR太のことなど"おかまいなしに")「はぁっ、はぁ・・・!」と声を出しながら抱き合い激しくヨガり狂い、パイプベットは大きく揺れてギシッギシッギシッと床(フローリング)に響くくらい大きな音を立てました。

「オレ、ユキよりしのぶの方が好きだ・・・しのぶ愛してる・・・オレもう・・・あっ・・ぃっくっ・・・」
「私もK君のこと好きっ、大好きK君・・・。いいよぉ・・・。出してぇ・・・。」
 逃がさないぞ、という感じでK君は私をきつく抱きしめてきて・・・。

 その直後、K君の一回一回の挿入が深くなり・・・
 腰を引いてから一番奥まで突くとK君は搾り出すように吐精・・・これ(ストローク)を3回くらい繰り返してK君は私のナカにすべて流し込んだようでグッタリ・・・。
 動物のオスとメスの交尾のような「勢い」だったのかもしれません。

 その後しばらくベットで二人でマッタリしましたが、すごく幸せな時間でした。

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【2008/06/16 14:19】 | 出会い講座メール編 | トラックバック(0) | コメント(0)
奴隷日記  by M男
 私の奴隷生活を、告白します。

 私は、3O歳の独身サラリーマンです。私は、以前から綺麗な女性のペットに、なりたいと願望が、ありました。たまたま友人から、SMサイトの存在を知り、早速、ご主人様募集と登録した所、条件次第でペットとして、飼ってやると返事が来ました。
 私は、どの様な条件でも構いませんと、返事を出すと、ある喫茶店へ来る様に、指示がありました。約束の日に、指定された喫茶店へ行ってみると、そこには、二十歳前後の可愛い女の子が、一人で待っていました。

 その女の子は、私をペットにする条件として、奴隷契約書にサイン捺印して欲しいと、言うのです。
 その契約書の内容は、毎週土曜と日曜日に、女の子のマンションに行き、ペットとしての調教を、受けると書いてありました。
 ご主人様である女の子には、絶対服従で、どの様な恥ずかしめや、虐めを受けても、決して文句を言わない。もし、逆らった時には、キツいお仕置きをすると、書いてありました。

 勿論、私に依存がある訳がなく、即座にサインしました。女の子はニッコリ微笑んで…、「これで、あなたは、私のペットよ。今度の土曜日に、私のマンションに来て。」と言い残して、帰って行きました。

 後日、マンションの住所がメールで送られて来て、そこへ向かう事にしました。
 その日は、残業で遅くなり、着いたのは夜の11時を、過ぎていました。
 チャイムを鳴らすと、ドアが開きました。私が中に入り上がろうとすると、「ペットが衣服を、着られると思ってるのー。ペットは、全裸って決まってるでしょう。早く脱ぎなさい。」
 私も、もっともだと思い従う事にしました。

 女の子の前で脱ぐのは、恥ずかしかったのですが、なんとかパンツ1枚になりました。すると、女の子は「何をしているの、ペットがパンツなんか履いてる? 早く、脱ぎなさい」と優しく言いました。
 私は、オチンチンを手で隠して、パンツを脱ぎました。女の子は、「良く、出来ました。それじゃー、ペットの証として、首輪を着けてやりましょう。」と言い私の首に、赤い革の首輪を着けました。

 女の子は、「これで、おまえは私のペットよ。これからは、私をご主人様と、お呼びなさい。」
「はい、ご主人様。」
 この続きは後日。
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【2008/06/13 16:28】 | 出会い講座メール編 | トラックバック(0) | コメント(0)
すげえ! 初めての不倫 
俺は40代の妻子もち、男前には程遠いけど起業して10年、がんばって最近はようやく余裕が出てきた。
 不思議なモンで周りにも余裕が見えるのか急にモテだした。
 長身でスリムな会社の部下で、×イチ、5才年下のちあきはいわゆる天然系で第一印象から好みでした。彼女も俺に好意を寄せてくれているのを感じていて、最近は仕事中でもじゃれあいに近い雰囲気でした。

 ある週末バンガローでみんなで飲もうという事になりその夜のこと。。
 男女バンガロー内の寝室も別々だし子供じゃあるまいし大丈夫。
 のはずだったのですが、予想外の展開に・・
 酒の弱いちあきはチューハイ一杯で上機嫌。俺もしたたか飲んで宴会も終わり、みなでコーヒーを飲みながら談笑の後、就寝することに。

 他のメンバーが寝静まったのを良いことにちあきとTVの前で毛布に包まっていちゃいちゃしてるうちに興奮してきて、二人とも眠るとこなんかできやしない。
 初めてのキス(いままで尻は触らせてもキスは許さなかった)、抱き合っているうちに気持ちがますます盛り上がっちゃって、とうとう他の社員の寝てるまん前でセックスしてしまった。
 バックから騎乗位、想定外の激しい腰のグラインドにいきそう。

[あ゛やべえ!ちあき、ゴムしてねえ]

 バンガローにゴムなんかあるわきゃねえし、外だしでってリスクは妻帯者である俺には踏めねえし、それに他のやつがいつ起きてくるかと思ったら、集中できずになんとか理性で中断することができました。
 それから二人で毛布に包まってると中途半端でとめられたちあきは収まらず、ちょっかいを出してきます。とうとう、もう一回脱がされバキュームフェラ。
 これがうまいのなんのって遅漏気味の俺もあえなく撃沈されちゃった。

 あ? やべ、酒のんでたのと気持ちよく大量発射(もちゴックンね)したので彼女をいかさずに寝ちまったヨ。
 他の者どもには翌朝の会話からするとバレちゃいねえと思う。
 今度はちゃんとホテル行ってたっぷりイカせるからなあ、ちあき!

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【2008/06/10 11:56】 | 出会い講座メール編 | トラックバック(0) | コメント(0)
後輩に彼女を寝取られて・・・
 彼女の真美と社会人のサークルに入って1年以上になる。みんな自由な組み合わせでバトミントンをします。
 毎週金曜夜の3時間なので半分参加して、後半はしゃべっているカップルも多い。

 最後はみんなでファミレスなどへ行き晩ゴハンを一緒に食べる。
 最近気になるのは真美が後輩の男とよくしゃべること・・・。

 真美とバトミントンをして「あ~、今日は試合これくらいにしようよ」と言われ、真美はトイレに。
 戻ってきて他の人たちの試合を見ていると真美の携帯にメールが・・・。
 真美は慌ててリュックに携帯を入れて「ジュース飲みすぎてオナカが痛い・・・またトイレ・・・」と体育館のコート外の通路へ。

 リュックは着替えも入っていて持ち歩くのだが僕に預けたまま手ぶらでトイレに行った。
 真美の携帯が気になりメールを覗くと「3階で先に」と入っていた。「(メアドから)相手はもしかして・・・」イヤな予感が走り、スポーツタオルを首にかけたまま僕は3階へ・・・。

 1階は玄関とトレーニング室、2階はバトミントンやバスケ、3階は多目的コートとなっている。
 いつも夜に3階は使われていないはず・・・。

 重い扉を開き3階のコートに入ると暗く、誰もいないが奥の方で電気が点いていて光が漏れている・・・。器具庫の中か。近づいてスライドのドアから覗くと・・・やはりいた。
 真美はクルクルまかれ倒れている体操マットにチョコンと座り(真美は細身で150cmくらい)、後輩に白のTシャツをまくられ、ブラを上にズラされ乳首を舌で愛撫されている最中だった。

「先輩・・・」
「たっくん(後輩の名前からのアダ名)気持ちいい・・・」
 後輩は体操マットを引き伸ばして(転がして)ベット代わりにした。

 真美は僕という彼氏がいながら簡単に後輩に対して股を開き、ズボン(ピンクのスポーツウエア)の中に手を入れられている。
 静かな器具庫の中で「クチョッ、クチョッ」と真美のアソコの濡れた音が響く。
 すぐにズボンとパンツを脱がされて真美の濃いアンダーヘア(剛毛)が丸見え。
 真美は興奮しているからかアソコが盛り上がって(モリマン状態)毛が逆立っていた。ずっと後輩は真美のアソコを美味しそうに「ジュルジュルッ」と舐め続けていた。

「たっくん、ここ・・・。わたしココがいいの。ココやってくれないとイカないの・・・。彼はしてくれないの・・・。」と真美は自分で自分の肛門をいじりはじめた。
「先輩、好きなんですねー・・・」と手馴れたように、後輩は自分の指に唾液をタップリ付けて真美のお尻の穴に・・・。
 後輩はゆっくりと指をピストンし始め、真美のクリトリスを舌で舐め続けました。

「たっくんっ・・・ああっ!! いい!! お尻もっと、もっとしてえっ!!」

 真美は自分で自分の乳首を愛撫し(つまんだり、指ではじいている)腰を自分で浮かせ(のけぞり)大股を広げて後輩の唇にアソコを擦りつけ、後輩は真美の肛門を指でピストン・・・。
 肛門をピストンされ(僕から見れば)アブノーマルな愛撫に真美はすぐに絶頂を迎えた。
 こんな気持ち良さそうな真美の顔を見たことがない。声を出さなくなり、カラダを痙攣させて真美はイッてしまった。

 僕は女性のお尻の穴とかは興味がなくて、真美がそんな所が感じるなんて思わなかった。お尻を攻めるように要求されたこともなかった。
 しかもお尻と一緒に愛撫しないとイカないなんて・・・。
 確かに普通にHをしていて真美をイカせてあげれたことがなかった。

 後輩は、先ほど引き伸ばした体操マットの丸くなって高くなっている部分に手をつかせて、真美の肛門を舐め始めた。しばらくしてバックで(真美のアソコに)挿入・・・。しかもナマだ・・・。 いつも僕とHする時はゴムを絶対に付けさせるくせに・・・。

 ぶかぶかの真美のTシャツがまたオナカまで落ち、胸は見えなくなったが下半身は真っ裸・・・。真美の性器も丸出しだ・・・。
 真美が感じて首を激しく上下に振り、茶髪(オレンジ色に近い茶髪)のショートカットが揺れている。
 真美はTシャツの上から胸を揉まれながらガンガンバックで突かれていた。
 ずっと真美は「ああんっ、ああんっ、んんんっ、いいっ」とあえぎ声を出していた。自分の彼女が他の男と快楽に溺れている・・・。

 真美の大きなお尻が波打ち「パーンッ、パーン」っと結合部から大きな音がしている。自分の彼女のお尻(Hの最中の)を横から見る機会などないから、すごく興奮した。
「たっくん、好きっ、いいのっ、ちょうだいっ、このまま出してっ。いっぱい出してっ!!」
 そのときの真美の気持ち良さそうな顔が忘れられない・・・。
 ガンガン後ろから後輩は攻めていたが、真美は顔を斜め上に上げたまま(女の悦びに満ちた表情で)後輩の大きなオチンチンを受け入れていた・・・。

「先輩っ・・・オレもう・・・いく・・・先輩っ・・・先輩の中に・・・あっ・・・」
「たっくん大好き・・・。あっ、出てる、たっくんの出てる・・・私の中ですごいたくさん・・・」
 思いっきり中出しだった・・・。

 後輩は後ろから真美に覆いかぶさり(僕から見ると)すごく長い射精に思えた。
 後輩は僕の真美に精子を一滴残らずタップリ流し込んでいた。
 挿入したまま真美は後ろを向いて後輩とディープキス・唾液交換・・・。

 真美は終わった後、器具庫内にティッシュもないからかそのままパンツとズボンをはいた(おそらくトイレで後処理しそうだが)。
 真美は中に出された精子をその場で外に出そうしなかったので、こころなしかオナカ(アソコ)に入った後輩の精液を大事にしているように見えた・・・。すごく嫉妬した。
 僕は興奮してこの間、立ったまま2回、一人Hしてしまい首にかけたスポーツタオルに自分の精液を出していた。

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【2008/06/06 17:24】 | 出会い講座メール編 | トラックバック(0) | コメント(0)
会社でも家でも  by ゆり 
 こんにちは! ちょっと前に書いたゆりです。

 私には、さとるっていう彼氏がいて、最初はさとるが一生懸命になってくれてたんだけど、最近は、すっかり私もハマッテしまって、二人でいるとキスしまくりです^^
 抱き合ってキスしながらテレビ見てたら、段々エッチになってきて、シックスナインでお互いのをキスしてたり。
 最近は離れるのが嫌で、さとると同棲まではじめちゃいました。さとるの親にはちゃんと挨拶して、同棲許可もらったんだけど、うちの親には内緒。

 今日は久しぶりにさとるが休日出勤だったので、私は家で書いてます^^

 この前、私が倉庫にいたら、さとるが入ってきました。偶然だったみたいですが。
 ドアを閉めて『ゆりさん、これいいですか?』と言いながら胸を揉むさとる。倉庫は、パーテーションで囲ってあるだけで、事務所に声は丸聞こえです。
 ダメっていうのもおかしいし『どうぞ』と言うと、左手で胸を揉みながら、右手はスカートに手を入れてきました。

 触るだけかと思ったら、パンストとパンティを一緒に下げて、生でクリを愛撫します。
『溢れてきたで』と囁くさとる・・・私はさとるを見て必死で『ダメ』と声を出さずに訴えるんだけど、指を入れてグリグリするの。
 声を必死で我慢してたら、『さとるく~ん、いる? 電話』と先輩の声が。
『はいっ、います! 出ます!』と私から指を抜き、私の顔を見ながら、少し笑いながら指を舐めて出ていきました。

 私は服を整えにトイレへ。。。自分で触ってみたら、ビショビショでした。
 席に戻ると、さとるは外出したようでいませんでした。
 すると“オナニーしたか?”と携帯にメールが…無視してたら“今日、何か用事つくって外出して。会社でたら電話して”と…
 無視しようと思ったけど、丁度用事あったし昼休みも兼ねて会社を出て電話しました。

『家、帰ってきて』
 私達の家は、会社から近いので…

 戻ると、『ゆりが、ビショビショになるから、我慢できんかったやん』と、私を押し倒して『俺、13時に客来るから、飯の代わりにゆり食べるわ』と私を裸にしました。

 いきなり、四つんばいにされて、後ろから激しく突くさとる。
 私は中途半端で放置されたからか、すごく激しく感じてしまって、『もっと、めちゃめちゃにして』と自分からも腰を振ってしまいました。

 座位になってキスしながら抱き合ってると、『ゆり、中に出したいっ!』というさとる。いつもはそう言っても外に出すかゴムをつけるの。
 だから私も『してっ』と抱きつきました。嘘じゃなく本当に中に欲しいんだけどね。

 そしたら、さとるが私を寝かせて足を持ち上げて激しく突き始めたの。
 気持ちよくて抱きつきたくて私がさとるに手を伸ばしたら、近づいてきて抱きしめながら突いてくれるさとる。
『ゆり、いい?』
『イッテ』
 なんて言いながら腰を振ってたら、さとるは、本当に中にいっちゃったの。

『すっげ~きもちいい』といいながら私から離れないさとる。
 びっくりはしたんだけど、びっくりよりすごく幸せな気分でした。
 私からはなれて私のお腹をさすりながら、『子供できたらいいな』なんて言うさとる…そりゃ、私も欲しいけど…。
 社内でできちゃった婚はちょっと恥ずかしいかも。

 時計を見たら時間もやばかったので、さとるを追い出して、私はゆっくりシャワーを浴びて会社に戻りました。

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【2008/06/03 20:56】 | 出会い講座メール編 | トラックバック(0) | コメント(0)
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