出会い系体験談・出会いの秘訣
実際に出会えたヤレた体験をレポートしていきます♪
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黄金連休デエト
それは5月の黄金連休最後のイベント。高校時代から仲の良かった連中たちとの毎年恒例の飲み会。
 まずは居酒屋でご飯。予約していたお店だったけれど、通された部屋が寒くて後日風邪を引いた人が数名…。我慢しないで店員に部屋を変えろと言うべきでした(笑)

 そんな事はさておき、Bくんが合流したのは二次会のカラオケ。メンバーは8人くらい。
 カラオケに入ったのは22時、朝5時までのフリータイム(←いつもと同じパターン)。
 最初のうち、Bくんはしらふだったので普通に歌い、叫び、だんだんとテンションが上がってくる。注文したお酒を飲んで、さらにテンションが上がってくる。

 私たちが付き合っている事はとっくの昔に報告済みではあったものの、さすがに他のメンバーのいる前で甘えたりするのは恥ずかしい私(汗)
 お酒を飲んで酔っ払ってテンションが異常に高くなってきている彼は、事もあろうか、皆いる前でチューをしてこようと…
 なんとかかわしていた私ですが、チューしたいのは私も同じ。彼がトイレに出たときに、部屋を出て待ってて、戻ってきた時にチュー…
 そしたら濃いチューをかえしてくれて、そのままの状態で部屋に戻ろうとしたりするのであせりました。

 どんどんイカれた具合になってくる彼は、部屋でおもむろに私の膝に顔をうずめ、ショートパンツだったので、素肌をぺろぺろ。びくんっ、と思わず反応してしまいそうになるを抑えて、頭をなでてあげたりしました(笑)
 後で聞いた話によると、太ももにキスマークをつけようとしたらしいです…(汗)
 どうも彼の願望として、人前でエッチしたいとか…さすがヘンタイです。

 で、時間も早朝4時ごろ、歌いつかれてぼーっと皆の歌を聞いていた私ですが、ずぅっと彼の隣に座っていて。
 あと一時間もすれば飲み会が終わって、彼のおうちでまったりラブラブー、なんて考えているとドキドキしてきっちゃって。
 こそっとトイレに行ったときに、じんわり熱くなるLCのラブコスメを下半身のあそこにぬりぬり。
 部屋に戻って彼にぴったりくっついて、ドキドキを持続させてました。

 カラオケが終わり、メンバーは解散…
 彼のおうちには、友人の一人が呼んだ代行車に同乗させてもらう事に。
 早朝、5時半。
 飲み過ぎて歌い過ぎて、さすがに疲れて着くなりベッドへ。
 Bくんは早々と部屋着に着替えて横になってしまいました。

「璃玖は服、全部脱いで寝たらいいよ」
 にやっといぢわるそうな笑顔で言う彼、うん…と言われるがまま服を脱いで布団にもぐりこむ私。
 いつもは向かい合って寝ているのだけど、この時は、私は壁の方を向いてBくんに後ろから抱き締められるようなかっこ。
 Bくんの左腕を腕枕にして…
 Bくんは、そっと私の乳房を右の手のひらで包み込み、やわらかく揉んでいた。

 心地良いのだけど、それ以上する気はないようで。でも私の身体はコスメの効果であそこが熱い。
 このまま寝れるかなぁ…なんて思っていたら、Bくん、私の首の後ろをフーって。
 おもむろに、静かに吐息を吹きかけてくるんです。首はすっごく弱いのに、それを知ってていぢわる。

 私が我慢できなくなるのを楽しんでるのです、さすがどSで鬼畜でヘンタイ…
 最初の内は身を固くして、こらえていました。でも何度も何度も、フーっと静かに吹きかけてくる…
 それに合わせるように、いつしか私の吐息も切なげに漏れてきて。

 はあ、はあ…と肩を揺らしていると耳元で、「どうしたの?」
「んっ、な、なんでも、ないもん…」
「へぇー…」
 続けて、首筋に舌が這う。
「んぁっ…あ、ん」
「ど・う・し・た・の?」
 くすくす笑いながら、静かに攻めてくる声。
「は、ぁん、や…もう、えっちな気分になっちゃうよぅ」

 腕枕してもらってる方の手をぎゅっと握り締めて、空いている方の手を自分のあそこへ。そっとクリに触れると、びりっと電気が走るような。
 たぶん、きっと熱く濡れているだろう。
「えっちな気分になっちゃうの?」
 聞き返してくるBくんの声にはっとして、指をクリから離した。
 布団の中のことなので、Bくんは気づいてない。

「う、ん…」
「どうしたいの? 璃玖は」
「え?」
 胸を静かに揉んでいた彼の右手が、すぅっとお腹をなでて下腹部でとまった。
「えっちな璃玖は、どうしたいの?」
 とろけるような甘い声で、耳元でささやく。
「ふ、はぁ…」
 合間に首筋を攻めることも忘れない彼。
 たまらず、その右手をぎゅっと握った。

「俺の手、使ってもいいよ」
不意に、そう言った。
「え?」
「俺の手で、気持ちよくなってもいいよ?」
「Bくんの、手、で?」
 一瞬意味がわからなかったけど、すぐに把握した。

 酔いも残ってたし、身体も熱くなっていた。握り締めていたその右手を、ゆっくり下げて自分の下半身へ…
「Bくんの、手…指、好き」
 右手の、指をクリに当てた。
 自分で触れたときよりも、ビクッと反応する。
「んっ…」
 そっと、彼の手を動かして指でクリを攻める。

 すぐに熱くびりびりとうずき始めて、首筋を舐められている感触にたまらなく感じ、いやらしい声を漏らす私。
 つぃっと、指がクリをはずれ秘部に触れた。ぬるりと指が滑る。

「ふぁっ、ん、ふぅん…」
「璃玖、すごく濡れてるよ」
「やっ、だ…って、Bくんが…」
「俺のせい?」
 くすくす笑う、そんなBくんが愛しくて。
「も、だめぇ…」

 彼の指で、クリをいじり感じていたけど我慢できなくなって、その手を強く握り激しく動かした。ぬるぬるの愛液ですべりが良くなって、気持ちいいのがとまらなくて。
 気がつけば腰も動いていて。
「璃玖、すごいエッチだね、自分で腰動かして、やらしいよ」
 耳元でささやかれる度に身体の熱も上がるような…
「んっ、あっ、だって、きもちいっ、から…」
 くちゅっ、くちゅっ、と音も響いて、いよいよ我慢ができなくなったらBくんにおねだり。
「Bくんの、ほしぃ…ちょうだ、い?」
「かわいいねー、璃玖は。でもまだだーめ」

 急に、Bくんは起き上がると私の上に。
「まだいじめたりないから」
 なんて言いながら乳房に顔を近づけ、キス。
 乳首を舐め、舌で転がし。
 限界まで私を焦らし、楽しむように攻めて。

 そうしていよいよ、ゴムをつけていれてくれました。と言っても、いれる時はいつも私が上の状態からなのですが(笑)
 散々焦らされたせいか、溢れた愛液でぬるりと彼のを受け入れて。きゅぅっとしがみついて、腰を静かに動かしました。
「ん、んっ、ふぅっ…」
 少し動いたところで気が変わり、後ろを向いてバックでいれてもらいました。
 バックだとすごい奥まで突かれて少し痛いのだけど、上体を起こし後ろから抱かれるような体勢だと感じるポイントに当たって気持ちが良かったです。
 その後、先日見つけた私が一番感じる体勢になりいっぱい気持ちよくしてもらいました。
 アレを持続できたらイクのもたやすいかも…

 今までになく感じ、彼がイッて、抱き合う。
 この瞬間がたまらなく好きです。
 時間は朝の9時、この日の夜に私は帰る予定だったので、お互いぐっすりとぎりぎりまで眠ってしまいました。

 それにしても…
 1年前では考えられないような、すっかり彼好みのエッチな私になってしまってます。
 恥ずかしいなぁ…
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【2008/08/28 10:11】 | 出会い講座メール編 | トラックバック(0) | コメント(1)
父親に
 再婚相手の父にやられました。ホントの親じゃないんです。
 母がいない時に「あいつよりお前の方がいい」と言われ、抵抗虚しくあっという間に犯されました。

 処女じゃなかったので良かったものの足を全開に開かれいきなり舐めてきたのです。荒々しく舐めてくる父に体が震え、恥ずかしながら感じてしまいました。

 あそこは大洪水・・・

 思わず声が出てしまい、興奮した父は大きくなったチ●コを私のあそこへ入れてきました。
 そこには親子の関係はありませんでした。
 私の体には父のあそこが入ってる。激しくピストンされイってしまいました。その後口に入れられ感じながらもしゃぶってる淫らな私がいました。

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【2008/08/25 10:44】 | 出会い講座メール編 | トラックバック(0) | コメント(0)
大人の魅力の彼氏と
私は21歳の女子大生です。東京の大学の4年生です。彼氏は46歳の元バイト先のマネージャーです。
 私は学生で、彼はかなり年上だけど独身。私はそのほうが好き。

 私が好きになったのか、彼から好きになったのか、今思い出すと分からないけれど。いつも優しくしてくれて、バイトがある日にはいつも家まで送ってくれたりとか、バイトでミスしても真っ先にフォローしてくれたりとか・・
 嬉しかった。いつの間にか愛してるっていつも思ってた。

 あるときに、私が好きな熱帯魚を彼が飼ってくれることになって、それを見に行くってことで彼のうちにはじめて行ったの。
 それでソファーで話してるうちに「ねえキスしてもいい?!」っていってきて、いきなり私のこと抱きしめてエッチがはじまっちゃった。
 キスも上手で声がセクシーですごく気持ちよくて身体も熱くなってきて、お互いにとまらなくなって。

 胸だけじゃなくて全身をたくさんなめてくれて私のことをたくさん気持ちよくしてくれたあと、「今度は俺のこと気持ちよくしてくれたら嬉しいんだけどな・・。」て言われてOKしたら、おおきくて硬くなってるのを私の中に・・。
 はじめは痛かったんだけど、慣れてくると快感に変わってきて。
「みさきのおOんこをおれの形にしてやるからな」なんていってきたり、「今どこが気持ちいいかちゃんと言いなさい」とかいって攻めてくるの。

 でも私はエッチ終わった後の彼の優しくしてくれるのが一番好き。
 大人の魅力でまた大好きになっちゃった。

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【2008/08/21 10:21】 | 出会い講座メール編 | トラックバック(0) | コメント(0)
はずかしかったよー
彼氏とはとっても仲良しで、もちろんエッチするのも大好き。
 私は看護師で寮に住んでいるのでおうちに彼氏を呼べないんです。なので、近くの畑のような林のような場所に車をとめて、エッチすることがあるんです。

 車の中でキスしたり、抱き合ったりしてると気持ちよくなっちゃって「したい。」ってゆうと彼もおんなじ気持ちだからどんどん大胆になってきます。
 ブラをずらして胸をちろちろ舐めたり、下のほうをそーっとなでたりグリグリされたり・・。
 だんだん車の中が曇ってきて暑くなるので外に出て、後ろのトランクを開けて続きをします。

 お風呂に行った後とかだから舐めてあげたり、彼もかがんで舐めてきたり、こうゆうのってドキドキしちゃって、いつもより気持ちよくなっちゃいます。
 彼が指を入れてきてすごい勢いで出したり入れたりしてきます。
 指がクリトリスに当たるのと、外でエッチしてるからよけい感じてしまって、シャッ、シャッと熱いものがあそこからたくさん出てきて太腿を伝います。(彼には聞けないんだけど、これって潮吹きってゆうのでしょうか? ホテルのシーツとかをいつもおねしょみたいにぬらしちゃうんです。)
 彼もそれを見ると興奮するみたい。

 ゴムがないときはそのまましちゃいます。温かくて、大きいのが入ると幸せな気持ちになります。立ちバックで彼が後ろからついてきます。
 生なので途中でお休みしながらだから、私は少し不満です。そうすると、また指を入れてくれて外だけど声を出しちゃいます。

 彼が「(出して)いーい?」って聞いてきたんだけど、まだまだして欲しかったので「だめ。」っていいながらおちんちんを触ってたら、なんとなく嫌な感じがして「誰かいない?」っていってみたら、案の定3メートルくらい離れた所に人影が。(あたしはみえなかっつたんだけど)
 彼はすごい怒って「今そっち行くからなー」みたいなことを行って、車で追いかけ始めました。向こうは二人組の中学生くらいで、自転車でにげていきました。
 結局見失っちゃったけど。どこから見てたんだろー、あとで彼らのおかずにされてるかと思うとちょっと嫌ですね。

 それ以来外のエッチは控えようってなってしまって少し残念です。

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【2008/08/18 11:42】 | 出会い講座メール編 | トラックバック(0) | コメント(0)
コスプレ初体験
この前、彼氏が超ミニスカの制服を買ってきて、『これ着て!』って言いました。
 さすがに丈が短すぎたので『嫌だよ! そんな短いスカート着たくない!』って言いました。

 すると彼は、『着なきゃこれからエッチしない!』って言ったので、仕方なく着ました。(ノーブラ、ノーパンで・・・)

 私は胸がけっこうおっきくて、Dカップあるんです。だから上がきつくて、(ボタン式)『これはいんない』って言ったら、『そんじゃあ入る分だけ止めて』といったので、頑張って止めました。

 そしたら『デートするぞ!』ってそのまま外歩かされました(はずかった・・・)。
 そんで野外エッチして帰りました。結構楽しかったので、また違うコスプレしたいです。

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【2008/08/13 11:39】 | 出会い講座メール編 | トラックバック(0) | コメント(0)
快楽責めされました 
ついこの間エッチなサイトで知り合った人としちゃいました。
 顔を知らないからすごくストレートに自分の希望を伝えておいたんです。「クリ責め希望で本番&アナル不可・バイブ責めOK、何時間も責め続けて下さい」って。

 待ち合わせて、軽くお茶を飲んでホテルへ。
 私が前もって、イって抵抗しても続けてイカセまくって欲しいと言ってあったので、拘束できるようにとSMルームのあるホテルに行きました。

 チャットでは顔が見えないからH話も平気だったんだけど、やっぱりいざ会うと恥ずかしくて・・・。
 私の気持ちを察してくれたのか、まずは普通にベッドで全身を舐められました。
 すっごい焦らされて、クリにはなかなか来てくれません。我慢できなくて「お願~い!」って言っちゃいました。

 でも「うん、お願い何?」って聞かれて、私今までHなことって言ったことなかったんだけど、H目的で会った人だからいいやって思って「クリトリスもしてください」ってお願いしました・・・。
 まだ、全然触れられてないのに、クリがびんびんに大きくなってるって感じます。痛いくらい。
 そこをほんの一瞬彼の舌が掠めます。そのたび、体が大きく反応します。そして彼は私のクリを剥いて刺激してきました。

 いきそうになるたび寸止めを1時間近く続けられたでしょうか?
 しまいに私は「お願いします、いかせてください!」って何度も叫んでました・・・。
 ようやくいかせてもらえましたが、彼はそのままクンニを続けています。いったばかりで超敏感になってる私のクリはビクンビクンと反応して、私はまたすぐ行きそうになりました。

 勝手に足が閉じていってしまうので、婦人科の椅子(?)みたいな方に移動させられ、両手足を拘束されました。その椅子は鏡に向かって置いてあって、自分の姿を見せ付けられるようになっているんです。
 今度は彼は私の姿がよく見えるようにと、舌ではなく指でクリを責めたててきました。
 皮を剥いて、触れるか触れないかの強さで、すごいスピードでこすられて、あっというまにいかされました。
 勿論彼はいったからって止めてはくれません。そのままクリをこすりまくっています。強烈な快感で「やーっ、やーっ! あっ!」と、止めてという短い言葉も言えないくらいです。

 5,6回目の絶頂から私はいきっぱなしみたいな感覚になってしまい、狂ったように泣き叫んでました。
 どのくらいの間責められていたのかは全然わかりません。

 ようやっと休憩をくれた彼は、私に鏡を見るように命令してきました。見ると光った私のあそこがはっきり映っています。
 お尻も、椅子も塗れて光っています。
 彼は鞄から大きなバイブを出してきました。
 さんざんいかされた私はそれを見てパニックになり、「いやー! やめて! もういいよぉ!」と頼んだんですが、私は以前チャットで「嫌がっても何しても責め続けて欲しい」と言っていたので、彼は当然止めてくれません。
 彼は「鏡から目を離しちゃだめだよ、バイブが入っていくとこ見てるんだよ」と言いながらおっきなバイブを挿入してきました。

 すっかり敏感になっていた私は、それを奥までいれられるだけで大きな声をあげてしまいました。「あーっ、やっ、やっ、やっ」と半泣きでいるのに彼は容赦なくスイッチを入れてきました。
 同時に、今度はクリをローター責めです。彼が「ね、両方一緒の方が気持ちいいでしょう?」と聞いてきましたが、私はとても返事などできる状況じゃありませんでした。
 すぐにいきっぱなし状態になり、声が枯れて咽も痛いのに叫ぶのを止められません。

 逃れようと必死になっても、四肢は拘束されています。
 腰が少しだけ動かせますが、彼はしっかりとクリを捕らえて責め続けてきます。
「ほら、鏡を見なさい! ちゃんとみないとずっと止めてあげないよ」と言われ鏡に目をやるととんでもない姿の自分が映っていました・・・。あそこはぐちゃぐちゃで、涎も垂れ流しになって、涙も流れてます。「許してください、お願いしますって言ったら止めてあげるよ」と言われたけど、口から出せる言葉は「あーっ、やーっ!!」だけです。勿論彼もそれを知っていてそう言ったんでしょうが・・・。どのくらい責められたのか、あまりの私の乱れ方に彼もとうとう止めてくれました。
 本当に気が狂うかと思うくらい感じさせられて、大満足でした。

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【2008/08/09 10:35】 | 出会いレポート | トラックバック(0) | コメント(0)
若い子とエッチ
 GW過ぎ、就職活動が終わったので、サークルの飲み会に久しぶりに顔を出しました。
 初めて会う1年生の子もたくさんいて、ちょっと新鮮☆男の子も女の子も、みんなかわいぃ(^▽^)
 そんな1男のなかで1人、明らかに私を気に入ってて横を離れない子がいました。べろべろに酔って「ゆりかさん好き☆」とか言いながら私に甘えてくるのがかわいくて・・・そしたらそのYクン、あそこがたってきてたんです!もう半分くらい寝てたし、私も軽く酔ってたから、冗談半分で上からぽんぽんって触りました。そしたら「今日俺のうち来てください」って寝言みたいに言ってきて・・・ちょっとびっくりしたけど、顔はタイプだし、やることなすことかわいいし若いし1回くらいいっかなぁって思って、それに就職活動から開放されて自由を満喫したかったし!「いいよ」って言っちゃいました。

 1人暮らしのYクンの家は私と方向が同じだったし、誰にも怪しまれることなく行けました。
 とりあえず私はシャワーを浴びさせてもらってたらYクンも入ってきたんです。あそこはビンビン! しかもデカっ!!・・・
 あんまり経験のない私だけど、それでも今まで見たなかでダントツでかい!!!
 ちょっとびっくりしてる私のことは全然気にせず、ぎゅーっと私を抱きしめると、乳首をぺろぺろしてきました。そんなに上手ってわけじゃないけど、要所要所に入るあまえたみたいな仕草に私も感じてきてしまって、次第に声が出てきてしまいました。
 あそこもびちょびちょに濡れてきて、その大きいのを入れてほしくなってきてしまって、いよいよ大きな声であえいでしまいました。

 けどYクンこそ我慢の限界だったらしく、指も入れずに「いい?」って言いながらあそこをおしつけてきました。
 その甘えた顔にまた私はやられて、OKしちゃいました。
 実はエッチするの久しぶりだったから、もう先っちょが入ってきただけで「ぅああ~~ん・・・!!」って泣くみたいな声が出て、まんこはひくひくいって、奥からさらにあったかい液がトプっと出てくるのを感じました。
 私はびしょびしょになってたけど、それでも久しぶりだし、Yクン大きいし、なかなか奥までは入れなくて、その間もじれったくて、自分から腰を押し付けてしまいました。
 そのたびに奥からトクトク液が出てきて、太ももがぬるぬるになっちゃうくらい、すごい濡れちゃいました。

 実際にYクンが全部入ったときは、もう骨抜きってかんじで、自分からどうこうなんて全然できません。
 Yクンが動いてもいないうちからまんこはすごい勢いでひくひくしちゃってるし、ひたすら泣いたみたいな声で喘ぐだけです。
 Yクンのピストンがまたすごくて(若いから?)ずっとMAXな速さ!! 獣みたいにひたすら動きます。
 私は「あぁんっ~~!!!ヤバイっ、出ちゃうっ・・出ちゃうよ~~っ!!」って泣きそうに喘ぎながら、おしっこをジャージャーもらしてしまいました。同時にYクンも果てたみたいで、極楽みたいなエッチは終わりました。

 シャワーを浴びて、ベッドに寝てると、もうYクンは復活してました。それをみただけでもう私のあそこは感じてしまって、濡れてきました。
「ごめん、もう我慢できないから、すぐ入れちゃってもいい・・・?」ってあそこに、何の前戯もなくあそこを押し当てました。
 私ももう欲しくて仕方なかったし(笑)。

 今度はさっきよりするっと入ったけど、「うぅぅっぅん・・・」って声が出ちゃいました。
 普通の体勢で最初からYクンはMAXで攻めてきます。「ああぁぁああああぁぁぁあ~~~!!!」
 期待通りの刺激に体は喜んで、自然と腰も動きます。じらすとか全然できない子でずっとMAXなんです。けど大きいからかぜんぜんそれがよくって、私は喘ぎっぱなし! 意味もなく2人の連結部分を触っては更に興奮しました。

 そんなエッチをこの夜は4回もしました。果てるのは早いけど、Yクンはひたすら私を欲しがって、復活も早く、私自身、その快感が癖になっちゃって、復活したあそこを見るだけでシーツに到達するくらい、ドプって濡れちゃうようになって・・・朝になるまで続けました。

 朝、起きるとYクンはまた勃起してました(当たり前?)。
 フェラしてほしいって言われたけど、別に恋愛感情があるわけじゃないからエッチしかしたくなかったんですよね・・・。
 朝はエッチだけ2回したあと、また遊ぼうねって言って別れました。また・・・とは言ってももう私はサークルに顔出すつもりはあんまりなかったし、社交辞令みたいなもんで・・・。

 けど断りきれなくって、その3日後には2人で飲みに行きました。個室っぽい部屋で、「順番がおかしくなっちゃったけど、ゆりかさんと真剣に付き合いたい」って告白されちゃいました。
 う~~~ん・・・「私、彼いるんだよね・・・」なんてまさか言えないけど、やんわり断ったら、もうすごいがっかりした顔しちゃって・・・ついエッチだけの付き合いならって考えたけど、Yクンがかわいいのは本音だから、これからのYクンの楽しいキャンパスライフを妨げることはやめようって、けじめつけました。
 だってそんなことしてたら、彼女もできないもん!
 彼女いない子相手にすごい期待させるようなことしちゃって、本当に悪かったな、って反省しました。

 なんて思ったのはつかの間、トイレから帰ってくると、Yクンはその個室でオナってたんです!
 Yクン曰く、「ゆりかさんのこと考えただけでたっちゃって・・・もう今も一緒にいるだけでずっとたっちゃってて・・・どうしようもなくって・・・別にエロいこと考えてるわけじゃないんです!」って。
 確かにそう説明しながらもビンビンにたってる・・・。
 そのあともたまたま一緒の授業で隣の席で受けてるときも、一緒に昼ごはん食べたときも、ジーンズの上からでもわかるくらいにYクンはいっつも勃起してます。
 う~ん、早くこの子に彼女ができないものでしょうか・・・。見るだけでちょっとドキッとしてパンツをクチュクチュにしちゃう私も、Yクンほどではないにしても、つらいんだよぉ(>_<)

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【2008/08/06 11:44】 | 出会い講座メール編 | トラックバック(0) | コメント(0)
星空の下で 
こんばんは、今年で35才になります。思い出すだけでも立って来ます。(実話です。)
 久しぶりにテレコミしてたら、「30才の主婦から援助してくれない?」と言われ渋っていると「外でもいいから・・・」
 気乗りしなかったので電話を切りました。切ったあと、外でしたい主婦もいるんだなと思いながらだめ元で伝言に、「外でしたいあなた、連絡先を教えてください。」と入れてみるとすぐに「40になる主婦です。わたしでよければ090*******まで電話ください。」と入っているではないですか。
 すぐに電話しなおすと、「今夜は主人がまだ起きてるから、明日の夜11時以降にもう一度かけて。」と言われました。

 次の日あせって10時にかけなおすと、「主人はもうすぐ寝そうだから、***まで来て11:30にもう一度電話して。」
 本当かな?と思いながら、1時間かけて結構田舎まで行きました。

 11:30に再度かけなおすと、本当に出てきました。ご主人とは1回/月程度で外でしてみたかったけど、主人には言えなくて初めて伝言したとのこと。11:30まで待たしたのはお風呂に入っていたからと石鹸の香りが車の中に漂います。
 少し行ったところに大きな公園があるので誘うと、「公園は・・・」と。仕方がないので少し山に入りました。

 農道に入りほとんど車がこない真っ暗なところに車を停めました。目が暗闇に慣れてからキャンピングマットを持って少し道をあがりちょっとだけ広くなっているところにマットを敷きました。
 抱き寄せると、すでに吐息が・・・おっぱいをまさぐりながらデープキス。手をパンティの中に入れるとすでにビショビショ。時々遠くを走る車のヘッドライトの光が見えます。
 立っているのが困難な状態、ひざまずいて私の物を引きずり出し、やさしく舐めてくれます。「ご主人のもしゃぶってるの?」と聞くと咥えたまま首をふります。
 マットに仰向けにさせて、おっぱいをしゃぶりながら洪水のあそこを触っていると、小さな声で「お願い・・・」。
 私が「何を?」と言うと手で懸命に私のものをまさぐり
「早く・・・」
「はっきり言わないとわからない」
 じらすと、とうとう「あなたのチンポを私のマンコに入れて~」と絶叫。

 ゴムを着けてゆっくり挿入するとそれだけでまず1回目ピクピク。手でクリを触りながら「あなたがしたかった、星空の下で知らない男に抱かれているんだよ。」と耳元でささやくと「突いて・・・主人のよりすごく良い。したかった~」ととろけています。
 私も我慢できずついに行ってしまいました。

 済んだあとも、二人でマットで仰向けになってしばらく星空を眺めていました。星空がこんなにきれいだったのか久しぶりに気づいたような気がします。
 外でするのは私も初めてだったけど、虫の声を聞きながらすることに大きな開放感を味わったものです。
 援助ではなく本当に二人で楽しんだ夜でした。

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【2008/08/02 22:31】 | 出会い講座メール編 | トラックバック(0) | コメント(0)
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