出会い系体験談・出会いの秘訣
実際に出会えたヤレた体験をレポートしていきます♪
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
【--/--/-- --:--】 | スポンサー広告
星空の下で 
こんばんは、今年で35才になります。思い出すだけでも立って来ます。(実話です。)
 久しぶりにテレコミしてたら、「30才の主婦から援助してくれない?」と言われ渋っていると「外でもいいから・・・」
 気乗りしなかったので電話を切りました。切ったあと、外でしたい主婦もいるんだなと思いながらだめ元で伝言に、「外でしたいあなた、連絡先を教えてください。」と入れてみるとすぐに「40になる主婦です。わたしでよければ090*******まで電話ください。」と入っているではないですか。
 すぐに電話しなおすと、「今夜は主人がまだ起きてるから、明日の夜11時以降にもう一度かけて。」と言われました。

 次の日あせって10時にかけなおすと、「主人はもうすぐ寝そうだから、***まで来て11:30にもう一度電話して。」
 本当かな?と思いながら、1時間かけて結構田舎まで行きました。

 11:30に再度かけなおすと、本当に出てきました。ご主人とは1回/月程度で外でしてみたかったけど、主人には言えなくて初めて伝言したとのこと。11:30まで待たしたのはお風呂に入っていたからと石鹸の香りが車の中に漂います。
 少し行ったところに大きな公園があるので誘うと、「公園は・・・」と。仕方がないので少し山に入りました。

 農道に入りほとんど車がこない真っ暗なところに車を停めました。目が暗闇に慣れてからキャンピングマットを持って少し道をあがりちょっとだけ広くなっているところにマットを敷きました。
 抱き寄せると、すでに吐息が・・・おっぱいをまさぐりながらデープキス。手をパンティの中に入れるとすでにビショビショ。時々遠くを走る車のヘッドライトの光が見えます。
 立っているのが困難な状態、ひざまずいて私の物を引きずり出し、やさしく舐めてくれます。「ご主人のもしゃぶってるの?」と聞くと咥えたまま首をふります。
 マットに仰向けにさせて、おっぱいをしゃぶりながら洪水のあそこを触っていると、小さな声で「お願い・・・」。
 私が「何を?」と言うと手で懸命に私のものをまさぐり
「早く・・・」
「はっきり言わないとわからない」
 じらすと、とうとう「あなたのチンポを私のマンコに入れて~」と絶叫。

 ゴムを着けてゆっくり挿入するとそれだけでまず1回目ピクピク。手でクリを触りながら「あなたがしたかった、星空の下で知らない男に抱かれているんだよ。」と耳元でささやくと「突いて・・・主人のよりすごく良い。したかった~」ととろけています。
 私も我慢できずついに行ってしまいました。

 済んだあとも、二人でマットで仰向けになってしばらく星空を眺めていました。星空がこんなにきれいだったのか久しぶりに気づいたような気がします。
 外でするのは私も初めてだったけど、虫の声を聞きながらすることに大きな開放感を味わったものです。
 援助ではなく本当に二人で楽しんだ夜でした。

スポンサーサイト

テーマ:モブログ・携帯ブログ - ジャンル:モブログ

【2008/08/02 22:31】 | 出会い講座メール編 | トラックバック(0) | コメント(0)
<<若い子とエッチ | ホーム | 病院で看護婦さんが>>
コメント
コメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する

トラックバック
トラックバックURL
→http://deaetai.blog123.fc2.com/tb.php/59-e41bff53
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
| ホーム |
プロフィール

nikkuma

Author:nikkuma
FC2ブログへようこそ!

最近の記事

月別アーカイブ

カテゴリー

FC2カウンター

フリーエリア

ブログ内検索

RSSフィード

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。