出会い系体験談・出会いの秘訣
実際に出会えたヤレた体験をレポートしていきます♪
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昨日は
リーフルを出て。いーちゃんに着いて、「Gclef」に行く。 いーちゃんは「ほらあそこ。看板の下に『Gclef」って書いて有るでしょう?」って 言うけど、「どの看板なんだろう?」と私の位置からは分からなくて。(笑) 近づいてみたら、緑色っぽい看板の下の部分に「Gclef」と記載されていて。 私の感覚ではとある「看板」の下に「Gclef」と記載してある、看板(?)が 有るのかと思ったけど、実際は「メニュー看板の下の部分に『Gclef』と 記載」されていました。 場所は「リーフル」の有る店舗の1本、吉祥寺駅側の小道の中に有る 「住宅街」の中?マンションの中に店舗は有りました。 私たちが店内に入ると席は結構\空いていて。 「カウンターか、テーブル席へどうぞ」って案内されて。 前に西下星さまが行った際は「カウンターで、お茶を淹れるのを見た」と 言っておられたので「それも良いかな?」とは思ったけど、 この日は「いーちゃんとお喋り」したかったので、テーブル席に着く。 テーブルに着いたら。あれ~???        店員さんを呼ぶ「ベル」が有る!? この「ベル」を見た瞬間にマイミクの西下星さま、ヤッシーちゃん、 はるるんさま(今はマイミクさんでは有りません)と一緒に行った 池袋の「執事喫茶」を思い出して。思わず、いーちゃんに「執事喫茶みたい」と言った。 (いーちゃんにも「執事喫茶」の話はしてたので、彼女も『情報』として知っています) 確かにファミレスに有る、ボタンよりもこの高い音の「ベル」の方が上品で 「お嬢様」っぽい雰囲気は出るよなぁ。 いーちゃんも私も、この「お嬢様ぽい」雰囲気にワクワクした。 この時、お店にいた店員さんは女性2人。 あれ・・・? ちょっと、気になる店員さんが居る。 取り合えず、メニューを貰って、2人でオーダーする物を考える。 いーちゃんは「スコーン」「ワッフル」を食べたかったらしい。 私は『高円寺店』でスコーンは経験してたので、いーちゃんが 「スコーンは嫌だよね?」って言うけど。前回は「苺系」のジャムだったので 違うジャムをセレクトすれば問題無いし。スコーンとワッフルを1つずつ オーダーして「半分こ」しようって事に成る。 お茶とフードをオーダーすると「ミニパフェ」なる物が「399円」で追加 出来るとの事でいーちゃんが「パフェ、どーする?」と聞いて来て。 パフェを頼んでも、財布の中身は問題無いし。 リーフルで飲んだお茶で、お昼に食べた「親子丼」も大分消化されてるし。 長居するなら、フードも有った方が良いし。などと自分の中で 「行く為に言い訳」が3つ以上有ったし(爆)、いーちゃんに「行く気でしょう?」って 聞いたら「まあね」って感じだったので、行く事に。 お茶は「どうすっかなぁ」って感じで見て。私はやはり「ミルクティ」で行くつもり。 高円寺店では、「アッサムのロイヤル」を頼んだので、今回は 「イングリッシュタイプにしよう」と思い。 茶葉もスリランカ産と、前回飲んだ「アッサム」は避けようと思ったら。 いーちゃんが「このお茶知ってる?」と聞いて来た「ドアーズ」 知らないお茶だわ。 いーちゃんが「ここもポットサービスなの?」って聞いて来て。高円寺店では ロイヤルタイプもポットサービスだったと言って。 「じゃあ、少し飲み合いっこ出来るし」って事で。 いーちゃんは、HPで見て「これ以上の物が手に入っていない」と有ったとかの 「ウヴァ」をセレクト。私は、自分自身も興味有ったので「ドアーズ」をセレクト。 で、パフェも付けて貰って。店員さんが、「パフェはいつ?」と聞いてくれたので、 フードの後にとお願いして。 そして、そのオーダーを取りに来てくれた店員さんが、「あれ?」と思った 店員さんなので、思わず「失礼ですけど・・・。」と声を掛ける。 店員さんは、「はい?」的に私を見る。 「9月の終わりに高円寺店にいませんでしたか?」って聞いたら。 「はい。以前は高円寺店で働いて居ましたが、今は移動で吉祥寺店にいます。」って言われて。 あぁ。やっぱり、会計してくれた店員さんだって思って。 「9/29に高円寺店に行った際に、ココを教えて頂いた者です」と言ったら 「アッサムのロイヤルをお召し上がりになられた方ですよね?」って言われてビックリ。 いや。この人、プロだわ。尊敬。 私も接客の仕事してるから、「常連さん」の顔やら「よくオーダーする物」は 一致するけど、たった1度しか行って無い私の「顔」は覚えたとしても 「顔」と「オーダーした物」まで覚えてるのは「尊敬」に値する。 (因みに私が彼女の顔を覚えていたのは、先学時代のクラスメート F田よーちゃんに顔の雰囲気が似て居たからなんだけどね。(笑)) 彼女は「ごゆっくり」と去って行き。 お茶が来る前に、私はトイレへ。 トイレも、なかなか雰囲気が良かった。 けれど、正面のドアに鏡が有るのが嫌だった。 だって。便座に座った自分の姿が見えるんだもん。(--; トイレから出る時に、自分の「身だしなみ」をチェックする物なんだろうけど。 トイレから出て、いーちゃんに「トイレの鏡の事」も話しちゃった。(^^; 暫くしたら、お茶が来て。 「ウヴァのお客様」って言われていーちゃんが「はい。ウヴァです」と手を上げて。 私の席に「ドアーズ」が来た。 3つ着いてる、砂時計。1分、3分、5分。 店員さんはいーちゃんに「3分で」私に「5分の砂が落ちたら」と説明して去って行き。 いーちゃんは「『1分計』は何に使うの?」って言うから 「teabagとか、2分計る時じゃないの?」って答えたら「そっか」と納得顔。        (ただいま、蒸らし中 ちゃんとティコジーも着いていました) で、お互いに時間が来て、最初の1杯はストレートでカップにお茶を注ぐ。 ん?「・・・。」 いーちゃんは「これ、『ウヴァ』ぽくない」 私は「何だか薬っぽい味がする」 お互いに「このお茶ってこんなもんなの?」って感じで顔を見合わせて。 お互いに取りかえっこする。 いーちゃんの『ウバ』は「サラリとしたウヴァで、飲みやすい感じは有るけど これをミルクで割るには薄んじゃない?って感じだった。 いーちゃんは私の「ドアーズ」を飲んで「こっちのが『ウヴァ』って感じなんだけど」と言う。 でも、私は「ドアーズ」飲んだ経験無いし。 今まで、ファクトリーでお茶を飲む時に同じ「ウヴァ」ってお茶でも 取れた際に、「個性」が有って、ミルクに合うウヴァも有れば、 ストレートで飲んだ方が美味しいウヴァも有ったし。 でも、ここのメニューでは「ミルク向き」でセレクトされているんだよね? 思わず、2人してポットの蓋を開けて、リーフを確認したけれど。 どちらのリーフも形状が大きく(OPくらい?) ファクトリーのお茶はみんな細かくて、こんな形状のお茶は 「ルフナ」くらい? いや。多分、ファクトリーのルフナもココまで大きく無いかもや知れません。 お茶を淹れた人の腕? それとも「お茶の個性」??? 時間が経てば、ミルクに合うのかなぁ? 色々、今までの経験とちょっとした「知識」が有る為に 「納得がイカナイけど、そうなんだろうか?」と言う感じで2人はお茶を飲む。 暫くしたら、フードが来た。 いーちゃんの席に、スコーン。私の席にワッフル。   スコーンには「ジンジャー」のジャムを。 ワッフルには「(季節の)イチジク」ジャムをセレクトしたのに。 色合いと、偏見でつい。 いーちゃんは「何でジンジャーの味するの?」と 私は「苺にしては、酸味が無い」と口にしてから。 「あ。マーマレードじゃ無くて、ジンジャーを選んだんだったわ」 「色で思ったけど、苺では無くてイチジクを頼んだんだっけ」って・・・。(^^; あれは、頼んだ本人も忘れる「色」ですがちゃんとした味なので、 「あれ?」って思うですよね。 変な話、リ@トンとかのteabagのフレーバーティ。 「キャラメル」だと思って飲むと「バニラ味」でも「キャラメル味」で飲めるんです。 変な話「今日はキャラメル飲もう」って思って間違えて「パッションフルーツ」の teabag出して淹れた際、気付きませんでしたもん。 やっぱり「着香」と「本物」は違うんですよね。 で、お茶を飲みながら。フードは丸々「半分こ」して。 お喋りをする。やっぱり「お茶」関係の話が多いかな。 何度か一緒に行った事の有る、「紅茶専門店」の話にもなって。 いーちゃんは「あそこのお店は味はいいけど、客を選ぶ感じがして嫌だから、 『お気に入り』から削除した」って言ってた。 私は「今は、オーナーの考え方には共感出来ないけど。 オーナーの仕入れるお茶は美味しいと思う」って伝えた。 Gclefの「高円寺店」の話もして。 「あそこの店舗は昔は本屋さんだったんだよ」とか「あそこの店舗 私が行った時は『ベル』無かったよ」とか。 いーちゃんは、スコーンを食べて「あんこ♪ちゃんが言ってたのが分かる」って 言ってた。HPで「国産のバターを使用しています」って記載されてて スコーンにもの凄く興味が有ったんだって。 私とすると「パイとかクロワッサンぽい」って感じなんだけどね。 でも、「ジンジャージャム」はメッサ美味しい。 ワッフルの「イチジクジャム」は私の好みでは無いかな? もう少し酸味の有る物が良いかも。 いーちゃんと話していて。「サービス」とは何か?って話だけど。 例えば、チェーン店で、同じ食材で同じメニューだったとしても。 店員の対応、サービスの仕方で「味も変わる」と私は想う。 例え、冷凍品を温めて、ソ\ースを掛けただけだったとしても。 ニコニコして、「いらっしゃいませ」と水を置いて行くか 面倒臭そうに「いらっしゃいませ」と言われるかで受け取る人間の 「味覚」は変わると私は「断言」しちゃいます。 だから、飲食店は特に「味」は美味しくて当たり前で、後は提供する人間の 「どう接したら良いか?」って事でお客さんが来るか来ないか? 変わるんだと思う。 自分が好きな店でも「お気に入りの店員さんが居る」とか有ると思うし。 極端な例だけど「売ってやっているんだ」と思うのか「買って頂いてる」のかで 買う人間の「店への気持ち」は変わるんじゃないかな? 変な話だけど、外で飲むお茶を「美味しい」と感じて自宅に帰って淹れても 「同じ味」に成らない理由の1つに「淹れて貰ったお茶」と「自分で淹れたお茶」の 違いも有ると思う。 そんなこんなで、お喋りしてて。 お茶の2杯目をカップに注ぐ。 「ん・・・!?」何で今まで気付かなかったんだろ? 「いーちゃん・・・。」 多分これ、店員さんが「ドアーズとウヴァ」間違えて置いたと思う。 「どれどれ」って感じでいーちゃんがミルクの入った、私のカップを口に運ぶ。 「あぁ。店員さんに聞いてみようか?」って事で。 ミニパフェを持って来てくれた店員に「すいません。これ、ウヴァですか?」って 私のポットを渡して。 店員さんは「え?」って感じで、蓋を開けて。中を確認して。 いーちゃんのポットと私のポットを持って、中を見て、香りを香って確認して。 「サっ!!」と表\情が変わった。「スイマセン」 やっぱりね。私といーちゃんは苦笑いして、お互いの残り少なくなった ポットを交換した。 これで納得。それにしたって、こっちも「ドアーズ」2人とも「初体験」だったから 直ぐには気付かなかったね。(苦笑) いーちゃんが「これからはお互いに自分の舌を信じようね」って笑った。 暫くしたら、よーちゃんに似た店員さんが来て「申\し訳ありません。 直ぐに新しいお茶と取り替えます」って言ってくれて。 「え?でも、随分飲んでしまったし。今まで気付かなかったんですから」と 言ったけど「いえ。こちらのミスなので。申\し訳ありません」とポットを下げてくれたので 遠慮無く、ご馳走になる事にした。 暫くして、よーちゃん(もう、そう呼んじゃいます)が いーちゃんの席の前に「ウヴァです」とポットを置いて、私の席に 「アッサムです」ってポットを置いたので。 「え?アッサムで無くて『ドアーズ』ですけど・・・?」と言ったら 慌てて、伝票を見に行って。 「すいません。私の言い間違いでした!!」 思わず「前回私が『アッサム』を頼んだ印象が強かったんですよね?」って言いましたが・・・。 私たち2人は大爆笑!! 「執事喫茶」の様な空間で大爆笑する、女性2人。 きっと注目の的だったのでは?でも、我慢出来なかったんだもん。 いやいや・・・。 それで、今度は、ちゃと蒸らし時間も正確に。いーちゃんのウヴァを3分。 私のドアーズを5分蒸らして。 いーちゃんの『ウヴァ』をストレートでお互いに飲んで。 「うん。この味だったら、間違えなかったね」と。 「メンソ\ール」の様なウヴァを確認したのでした。 ドアーズは、飲み口がサラリとしてて。ストレートでも十\分に行けるけど。 ミルクを入れると入れたで、「僕、ミルクに合うでしょう?」って感じで飲みやすかった。 ストレートでも「渋い」とか嫌味が無いのに、ミルクを入れたら 「負けるかな?」と思いきや「負けていない」お互いの長所を引き出してる感じの お茶でした。 お茶とお喋りを堪能\して。会計はテーブルで。いーちゃんに教えて貰ったけど。 ここのお店、「混雑時は90分の時間制限が有る」って書いて有ったらしい。 あらら。そんな事まで「執事喫茶」に似てるのね。 うちらが、帰る前に若い「フットマン」風の男の子も来たし。 「執事喫茶の、チェーン店でしょうか?」と思わずには居られなかったわ。 あ。因みに来たミニパフェはこんな感じです。          ソ\ースが2種有って、ベリーソ\ースと、パインソ\ース。 いーちゃんは「パイン」に引かれた感じだったけど、私は「ベリー」が良かったんで、 1個ずつオーダーし、会計は「きっちり半分」にしました。 その後は、「販売店」の方に行って。 いーちゃんが気に入っていた「ジンジャージャム」が有ったんだけど。 サイズが1サイズしか無くて。「大きすぎ」って事で今回は断念。 私は「リーフ」を買うつもりは全く無かったんだけど。 「セール」で、2個以上で割り引きって事だったし。 10gの小袋も有ったんで、いーちゃんと「ニルギリ」を1つづつ(割引で) 買って。今回飲んだ「ドアーズ」を家でも飲んでみようと1つ購入してみたのでした。 駅まで一緒に行って。私は「京王線」で帰るのでいーちゃんをJRの改札まで送って。 そのまま暫くお喋りして、いーちゃんと別れたのでした。 なかなか面白い「紅茶の日」だったと思いますし。 お茶も美味しかったですよ。 今度学生時代のお友達と逢う時は、三鷹に住んでるお友達もいるし 国際製菓に通ってたお友達も、 四中卒業のサキちゃんも、「執事喫茶」に行ってみたいお友達も 予\約が要らないから「Gclef吉祥寺店」に誘ってみようかな~? と思っています。 実家に行くついでが有る際は『高円寺店』にもまた足を運ぶ事でしょう。
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【2008/11/04 17:53】 | 出会い講座メール編 | トラックバック(0) | コメント(0)
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